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頑張らなくても大丈夫!繊細さんのための、ゆるっと始めるnote入門編

はじめに…「私には無理かも」を手放してみませんか?

こんにちは、kurukuru3333です!
繊細さん(HSP)として日々を過ごしています。

もし、あなたが…
noteを始めたいけど、何を書けばいいかわからない😢
頑張るのが正直しんどい…😓
誰にも読まれなかったらどうしよう…💦

こんな風に感じていても、大丈夫!
この記事では、そんなあなたにも 「無理せず」「ゆるっと」「自分のペース」でnoteを始められるコツをお伝えします。

私のnote成功までの物語

私は、人前で目立つのがちょっと苦手で、「何かを売る」なんて考えるとドキドキしてしまうタイプです。

でも、そんな私でも、出来たんです。
noteを始めて2日で5件、1週間で13件の販売を達成しました。
低価格だから大きな収益にはならなかったけれど、出来たことがうれしかった!!

その秘密はとてもシンプル。

「売ろう」と思わずに、「誰かの困ったを助けたい」と考えたことです。

この考え方のおかげで、無理せず自然に「買ってもらえる」noteが作れるようになりました。
この記事では、そのコツを簡単にお話しします!

がんばりすぎなくてもいい!3つのポイント

とはいっても、
「Xと同じで、たくさん投稿がいるでしょ?」とか、
「noteって難しそう…」
「がんばらなきゃダメ?」と思ったりしますよね。
何しろ、みなさん、アツイノデ。

でも、大丈夫!ゆるーく始めてOKです。
まずは、はじめることが大事ですもの。

ここでは、私が実践したポイントを3つご紹介します。

1. 無理しない気持ちでスタートする

★「毎日書かなきゃ」と気合いを入れる必要なし
★自分のペースで進めればOK!

例えば、こんな風に始めてみるのもアリ✨
書きたいことを1つだけ考える
とりあえず思いついたことをメモに書き出す
完璧を目指さず、気軽に投稿してみる

大事なのは「始めること」。
焦らなくても大丈夫ですよ~!

2. 誰かの「困ったこと」を考える

★買ってもらえるnoteを作るコツは、「誰かの困りごとを助けること」。

たとえば、こんな悩みがあるかも
どうやってSNSを始めたらいいかわからない(意外とね、いると思います)
簡単で早く作れる料理を知りたい
副業を始めたいけど、どこから手をつければいいの?

これを見つけるコツは…

自分が最近困ったことを思い出す
友達や家族に、どんな悩みがあるか聞いてみる
SNSやネットで「便利!」と言われているものを調べてみる
AI:ChatGPTやClaudeに聞いてみる!

友だちや家族に聞くのはちょっと・・・っていう場合でも、
自分の困ったことやSNSで調べてみるとかでOK!

今流行りのAIは、とっても便利なので、googleなどから検索してみてください。
基本は無料なので、noteを作成するお手伝いをしてもらえます(^^)

3. 読みたくなる工夫

★「困った」を見つけたら、それを「読みやすい形」にする

①タイトルを魅力的にする✨
「これだけでOK!初心者でも簡単にできる〇〇の方法」
「この方法なら今すぐサクッと出来る!」

パッと見て内容がわかるのがいい、のはもちろんわかる。
でも、それが難しいんじゃない?ってことで、
もちろん、AIに協力してもらっても大丈夫。
こちらをコピーして、AIに指示してみてくださいね。

「〇〇」について、読者の興味を引く魅力的なタイトルを10個提案してください。
ターゲットは「△△」で、トーンは「□□」。タイトルには「◇◇」というキーワードを含めてください。

とりあえず、最初の分だけでも、面白いものを提案してくれますヨ(^^)

②最初に結論を書く
→ 「これをやれば解決!」
 「この記事は〇〇について書いています」
など、結論などを初めに書くと、興味のある方はそのまま読んでくれます。

見出しをつけてわかりやすく
→ 1文は30~40文字くらいで。
スマホで見る人が多いので、1行または2行に収まるようにした方が好印象。

4.みんなが「すぐやりたい!」と思える形に

私の初めて買ってもらった記事は、「誰でも使いやすい形」にすることを意識していました。

【メンタルヘルスnote】
ストレスを感じやすい人や、ちょっと繊細な性格の人向けに、毎日少しずつ取り組める「心を整えるワーク」を紹介。
⚫︎具体例
「1日5分でできる呼吸法」や「ストレスを手放すライティング」

これは、ThreadsというSNSで「心が軽くなる方法をシェアします!」と紹介したところ、3日間で6件も買ってもらえました。

読んでくれた方からは、「気持ちが楽になった」「毎日続けられそう」などの感想を頂戴しました。
このnoteがきっかけで、フォローしてくださる方も増えました。

すぐ使える」形にすると、相手も「これならやってみたい!」と思いやすくなります。

5.未来をイメージしてみる

この方法を試せば、あなたも…
無理せず気軽にnoteを始められる
読んだ人に喜んでもらえるnoteが書ける
思いを言語化することで心がスッキリし、前向きな気持ちになれる
感謝されながら、自然に「買ってもらえる」経験ができる

そんな素敵な未来が待っています!
最初の一歩を踏み出してみませんか?

「私にもできるかも」と思ったら、
まずは気楽にスタートしてみましょう!
スマホ1台で、見ることも、書くことも、投稿も出来る☆彡☆彡

焦らなくても大丈夫なので、
noteは、自分のペースで続けられる最高のツールだと思います。

すぐに結果が出なくても、のんびりコツコツ続けるのがミソ!
新しい楽しさを見つけるチャンス、ぜひ試してみてください!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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