「noteって結局“読まれる”が正義だった」平均1000ビュー超えのリアル実体験
すいません、今回は有料noteになります。エッセイとかじゃないので、別に課金しなくても大丈夫。
Xリポストでお値引きなんで、よろしくお願いします!
noteで記事を書きました!
— くうねると📒note特化VTuber (@kuuneruto) September 30, 2025
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基本有料noteは出さないんだけど、なんかフリマみたいに、気まぐれでやってみたく…
あと最初に言っておきます。
読んだからって「あなたのnoteビュー数が爆増する!」なんて話じゃないです。
「なるほど、そういう仕組みなのか〜」くらいで読んでくれればOKな話です。
「noteはこうすれば伸びます!」「noteが売れます!」みたいな内容でもありません。
その上で気になる方は読んでみてください。
僕の直近2か月の実績はこんな感じ!!


月10本程度の記事を書きますので、ざっくりアベレージ1000ビューぐらいです。(ガジェットレビュー ガンバリマス)
この程度のnote書きの戯言を聞きたければ、買ってねって感じです。
🎯大前提
貴方がエンジニアやなんかのスペシャリストの肩書を持っていて、その内容で勝負している場合。
これはそういうものがない人向けの話です。
「売れる情報」や「肩書」があるなら、それを語ればいい。求められているのはそのスキル解説だから。
→これが放っておいても売れるnoteの側。
一方、僕みたいに特別な肩書も売れる情報がない人は、エッセイや共感ベースでセルフブランドを作るしかない。
→これが放っておいたら売れないnoteの側。
エッセイ・共感ベースは売れない側。でもメリットがあって、それは読まれること。
お金を払う気はなくても、記事としては多くの人に届く。
そこに価値を見出す必要がある。
正直、人の日記とか面白い。
でも、書いてる方としたら、売れもしない、読まれもしない、じゃあまりにも悲しいじゃん。(だから無料noteばっかり書く)
そんなエッセイ・共感よりの僕たちにできるのは「どうやって読んでもらうか」を突き詰めることだと思ってます。
この時点で、自分は売れる側だわ!っていう人は、スキ付けて、ブラウザバックです。
🚫エッセイ・共感系で戦っている人に対し間違ってると思う“情報商材っぽい話”
まず最初に、僕が「これは絶対に間違い」と思っている、よくあるアドバイスを並べておきます。
テンプレートを活用
生成AIを活用
SEOを意識
書きたい内容を書け
魅力的なタイトルをつけろ
句読点で文章にリズムをつけろ
……正直「ほーん、それで?」って感じ。
ちなみにAIに聞いても、最後に「あなたはどう思いますか?」と書けとか凡回答しか返ってこない。
そんな単純じゃないんですよ、人間は😅
数パーセントは変わるかもしれないけど、スキルアップの労働力に合わなすぎる。
✅ じゃあどうすれば?
「これは必須だな」と思っているのは、この2つだけ。
最低限の文章力✍️
相手が読みたいと思う内容👀
めっちゃ単純。
で、これは、自分で掘っていくしかない。
しょうがないじゃん。自分でブランドを作っていくしかない。
ここは、自らがあがくしかない。
教えられる人は、多分いない。自分のセンスを磨くしかない。
で、頑張って良い記事を書けるようになったとしましょうよ。
でも、読まれるかは別問題なんです。
📉 noteの現実
ここからが苦悩の話。どんなにいい記事を書いても、誰も読んでくれないのがnoteの悲しい現実。
多くの記事は100〜300ビューくらいじゃないでしょうか。
平均1000ビューを超えるのは結構な上位層だと思います。
「フォロワーを増やせば!」
「スキをもらえれば!」
まぁ、そりゃそうなんですが…
そのあたりは僕の過去記事でも掘ってください🤷
今回はそれを超えたうえで、noteの仕組みについての解説です。
大前提は「記事の内容が一定レベルを超えている」です。超えた上で、どうアピールするか?の話です。
💡有料エリア(ここから本題)
結論から言うと、ビュー数が伸びる仕組みはあります。当たり前の事です。
数多に語りつくされた内容の内の一つ。
でも、その数多の情報から、これが正解だろう…という僕なりの回答になります。

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