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短文/洗濯機奮闘記①:給水弁をDIYで交換! ドキドキ修理の全記録

本文 約800文字 

コワモテ @kwmtkoo こと私のX(旧Twitter)でのポストを元に、Grok 4さん(生成AI)に紹介記事としてまとめてもらいました

交換用の給水弁は半年以上前に取り寄せていたのですが、修理を始めたら半日はかかりっきりになるだろうと予想していたので、なかなか重い腰が上がりませんでした

コワモテの言い訳


こんにちは! 今日はX(旧Twitter)で活躍するコワモテさん @kwmtkoo のポストを深掘りしてみたいと思います。コワモテさんは、5匹の猫と3人の男の子を持つパパで、天パがトレードマーク。子どもや嫁さんの話題を中心に、日常のユーモアあふれるエピソードを投稿しています。

そんな彼のポストから「洗濯機」をキーワードに検索してみると、修理のドタバタ劇から小さなトラブルまで、家族の生活が垣間見える面白いストーリーがたくさん出てきました。

ハイライトは給水弁を交換してみたシリーズ。嫁さんを悩ませていた「給水がポタポタしか出ない問題」を、自力で解決した一大プロジェクトです。修理業者に頼むと2万円以上かかるらしいのに、部品代3千円ほどで済ませたというからすごい! ポストを時系列で追ってみましょう。


洗濯機の給水弁を交換してみるよ!

まず、スタートは修理開始を告げるポスト。

ここに添付された写真は、洗濯機の内部を分解し始めた様子。工具と部品が並んでいて、本格的なDIY感が漂います。コワモテさんは同じ機種の分解ブログを参考にしたそうで、事前準備がしっかりしています。


水浸しかと思ってギョッとした

天板が外れて初めて基板が目に入った時の驚きを伝えるポスト。

大量のコネクタを見て元に戻せなくなることを予感がしたのか、ケーブルに番号を付けていくことにした様子。


どこまで分解すればいいんだ…

続いてのポストで分解の苦労が語られます。

写真付きで給水弁のネジを外す様子やコネクタの抜き差しが詳細に。白い箱が外れなくて苦戦したけど、なんとか給水弁を外せた喜びが伝わってきます。


あとは戻すだけ!?

続きのポストでは、事前に調べていた参考ブログでのネジとコネクタの管理術を紹介。

ダンボールの写真が添付されていて、ネジが刺さった様子はまさに「ミニゲーム」! 番号付けのおかげで復元がスムーズだったようです。


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