我が家の目玉焼き、素敵な夫婦に近付いてる。
テレビでヒロミさんが奥様の松本伊代さんの作る目玉焼きの話をしていた。高確率で黄身が割れるらしい。『崩れた目玉焼きでも味は同じだからいいよ!』とヒロミさんが言うのを見て、うわ〜優しい!素敵な夫婦だな〜と思っていたのだが。
私も夫にそう言わせてしまっている。
たかが目玉焼き、されど目玉焼き。あなどるなかれ。目玉焼きは難しい。
え?私だけ?そんなバカな。あなたもですよね?誰か同じだと言ってほしい。
油が少ないせいかも!と油を多めに入れてみる。
フライ返しで動かす時に黄身が破ける。失敗。
フライ返しのせいだ!と思ってフライ返しを買い替え。
ん?ちょっと勝率が上がったかも!
あー、あれかな?一度に4個とか焼くからかな?ん〜?なんでだろう。
「崩れた目玉焼きでも味は同じだよ。むしろ崩す手間が省けて助かるよ。」
って夫が言ってくれるから、我が家の目玉焼きは崩れてても、まあいっか。
ちなみに焼く時以外にも卵の殻を割る時にすでにやっちゃう時もあります。
え?ありますよね?汗
卵を冷蔵庫から取り出す時にもやっちゃう時も。
たまーにありますよね。汗
🍳
本田すのうさんの記事で、『サンマがきれいにひっくり返らない』に、「私は目玉焼きがいつも崩れます」とコメントさせていただきました。
そこからすのうさんが

と返しをもらったので、記事を書くことにしました。
すのうさん、ありがとうございます。
ちなみに秋刀魚を焼いたことありません。
グリルを使ったことは一度もありません。
やばいかも。
あ、スクランブルエッグは得意です!
