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シュノーケリングにリベンジできた日。

先日、バイト仲間のお姉様に
近くの伊豆の海にシュノーケリングに連れていっていただきました。

撮影byお姉様


海は透明度が高くてキレイで、
お魚がいっぱい見れて、楽しかったです~~。

青いお魚キレイだった〜
イカちゃんおいしそう


私にとってシュノーケリングは、
前回いつやったっけ?
レベルの久々の体験。

というのも、
数年前に沖縄に行った時に
ダイビングで波酔いしてしまいましてねえ。

船上で口の中から魚のえさを撒き散らかす
事態になってしまったわけですよ(汚い)。

なので、それ以来
マリンスポーツは敬遠してました。

でも、やっぱり心のどこかに
ダイビングスポットとしても有名な伊豆にいるんだし、
もう1回チャレンジしたい、という気持ちがあったのです。

幸いなことにバイト仲間のお姉様はダイビングインストラクターの資格を持つプロだったので、
「ちょっと、、シュノーケリングやってみたいです」
と申し出て、一から教えていただきました^^

浮き輪が命綱

結論としては、
いやーーーーーほんとに楽しかった!!


今回、苦手意識があった
シュノーケリングを楽しめたのには、
3つ理由があると思ってます。


1つ目は時間。

約1時間という短時間のシュノーケリングだったので、
体力なさ澤なさ子な私でもなんとかなりました。

お姉様に
「もう1本行っとく?」と誘われましたが、
「じゅーぶん満足です」と断りました。


2つ目は方法。

まず、浅瀬でちゃぷちゃぷしながら
レクチャーを受けたので、
安心して深いところに行けたし、
船にも乗らないので、波酔いもなし。

浮き輪につかまりながら泳いでたので、
安心して泳げました。


3つ目は人。

お姉様とは仲良くさせてもらってるので、
「もう戻りたいです」
と気軽に言えたことが大きかったです。

お金払ってプロに頼んでたら
早く終わると料金がもったいない、と思っちゃって、
時間ギリギリまで粘った結果、疲労MAXになっていたことでしょう。

途中で
「もう疲れたから、上がりたいです」
なんて言えなかったと思うんですよね。

同じことをやるにしても
時間や方法、一緒にやる人によって
こんなに印象が変わるもんだな、と。


そして、この法則は
情報発信でも同じだなーと感じてます。

情報発信が
「嫌だな」「苦手だな」
と思ってる人でも、もしかしたら、

「時間」
「方法」
「一緒にやる人」

を変えてみると、
「あれ?意外とイケる?」となるかもしれません。

たとえば、
今までブログ書くのに1時間かけていたなら、
あえて30分で書いてみるとか。

文章を書くことが向いてないんだったら、
メルマガじゃなくて、インスタをメインにしてみるとか。

1人でやっても続かないなら、
誰かを巻き込んでやってみるとか。

私の場合、文章は比較的得意なので、
メルマガやブログはこうやって続けられますが、
音声や動画配信は苦手意識があります。
(1人でインスタライブできる人とかすごいな、と思う)

なので、
今後音声配信や動画配信をやることがあるなら、
誰かと一緒にやりたいですね〜

(以前にゲストを呼んでおしゃべりする音声配信をやりかけたけど)
(すぐにやめちゃったから、またやりたい)
(今のところ思ってるだけど笑)

情報発信が続かない人は
単に今の方法が合ってないだけかもしれません。

自分に合う方法を
色々試してみるとよいと思いますよ^^

合わないものもあるよね。
だって人間だもの(by みつを)

私はシュノーケリングにリベンジできて、大変満足です^^

ではでは。

吉澤 香子


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