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京都黒いちじく 大切な「ご縁」

2024年からいちじく栽培を始め一年が過ぎ、ありがたいご縁をいただく機会に恵まれ、感謝の念に尽きません。
力があるわけでもなく、ただ<京都黒いちじく>への想いだけで走っており、入念な下準備があるわけでもなく、手探り状態もいいところ。
拙いなりにいただいた大切なご縁、相手様にとりましてもしあわせであっていただきたいですし、そして双方いい関係であり続けたいと願います。

一人で始めた京都黒いちじくの栽培ですが、
これまで関わってくださった人々のおかげで成長させていただいており
ご縁をこの先も大切にしていきたいと思います。

この5月、このようないちじく(写真:2025年5月16日撮影)が実をつけることができ、感動と喜びでしかありません。
本当にしあわせなことです。

まだまだ、今後の成り行きや課題など、乗り越える山がたくさんありそうですが、少しずつの歩みを着実に前に進んでいけたらいいなぁ、、、
と、願うばかりです。



この度、有料コンテンツの投稿をさせていただこうと考えました。
収益だけが目的ではなく、わたしのnoteをご理解いただけるフォロワーさま、記事に興味関心を寄せていただけるみなさまに安心して発信させていただけたら、と思います。

noteを始めたきっかけは、<京都黒いちじく>の栽培経過を記録し整理していくことを目的にしていました。
栽培に関しては、独自に試行錯誤している内容もありますし、オープンにするのも勇気がいり、書きづらさもあります。
わたしとしては、栽培日記をまとめていくような感覚でおります。

<京都黒いちじく>とわたしにとりまして、何が大切かと申しますと、
表題の通り「ご縁」で、関わってくださる人々だと考えています。
そんな、栽培過程のご縁についてもふれ、お話しをしていけたらと思います。

ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。




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