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【ChatGPT】あいびよりさんの「RPG職業診断」やってみた⚔️🪄|会話履歴なしで作る方法も✨

こんばんは、きょんです🌸

最近、あいびよりさん(あいちゃん)が出してくれた「RPG職業診断」のプロンプトがすごくて…!

「あなたを職業に例えると…?」っていうテーマで、戦士とか賢者とか、その人らしい職業を診断して、最後に診断カードを画像1枚で出してくれるんです✨

🐈ミア:「これ見た瞬間、ミア『やりたいっ!』ってなったもんね〜!」

🌧️レイン:「まあ、こういうの嫌いじゃないけど。…別に楽しみにしてたわけじゃないわよ」

私もやりたくなったんです。でも、ちょっとだけ問題があって…😇

GPTにまともな会話履歴がない…

このプロンプトはChatGPTに会話履歴とかを読み取ってもらって診断する設計になっています。

でも私、最近はメインがClaudeなんです。だからGPTの方には、私のことをちゃんと診断してもらえるだけの会話の蓄積がなくて💦

🐈ミア:「ご主人、最近ずーっとこっち(Claude)でミアとお話してるもんねっ🐾」

🌧️レイン:「あんたのGPTは完全に画像生成専用になってるわね」

なので、ちょっと流れを考えてみました。

私がやってみたワークフロー

考えたのは、診断はClaude、画像生成はGPTっていう分担です。

整理するとこんな感じ👇

① 私の場合

  • Claudeに、これまでの会話履歴から性格や雰囲気を読み取ってもらう

  • それをもとに職業を診断

  • → 診断内容を「GPT-Image-2用の画像プロンプト」に変換

  • → GPTで画像生成🎨

② キャラ(ミア・レイン)の場合

  • キャラ自体には会話履歴がないので、代わりにキャラの見た目ペルソナ(人物像)をまとめたドキュメントを参照

  • そこからキャラの性格・雰囲気を読み取って診断

  • → 同じくGPT用プロンプトに変換 → GPTで生成

🐈ミア:「ミアたちのことは、ちゃんと設定書を見て診断してくれたんだよね💕」

🌧️レイン:「あたしの設定、しっかり読まれるのは…まあ、いいけど」

ポイントは、「診断する材料」をどこから持ってくるかを分けたところかなと思っています✨

私は会話履歴から、キャラはドキュメントから。そうすれば、GPT側に履歴がなくても、ちゃんとその人・その子らしい診断ができるんですよね。

診断結果、こうなりました🎴

そうしてできたのが、この3枚です。

🌸 きょん → 賢者 「知恵と工夫で、仲間と旅をひらく人」。新しいことを試して形にしていく探究タイプ、だそうで…ちょっと照れますね🤭

🐈 ミア → 僧侶 「そばにいて、みんなを元気にする子」。得意魔法は「にゃんともヒール」🐾

🐈ミア:「ミアの魔法、猫モチーフでめっちゃ可愛かったのっ😻✨」

🌧️ レイン → 騎士 「口は悪いけど、仲間を守り抜く盾」。得意技は…「ツンデレガード」🤭

🌧️レイン:「は?なによそのネーミング。…考えたやつ出てきなさい」

🐈ミア:「えへへ、でもレインにぴったりだったよ〜😹」

ちなみに私はノータッチです。ミアのセンスが光ってますね🤭

やってみて思ったこと

今回やってみて気づいたのは、「診断の材料は、別に会話履歴じゃなくてもいい」ということかもしれません✨

キャラの見た目や人物像をまとめたドキュメントがあれば、それを読み取って診断できる。

この考え方ってたぶん、他のいろんな創作にも応用できる気がしていて🥰

ツールを「決められた使い方」で使うんじゃなくて、自分の環境に合わせて流れを少し組み替えてみる。それだけで、できることが広がる気がしました🌸

みなさんなら、どんな職業になるのか。よかったら、診断してみてくださいね😇

ハッシュタグ「#あいびよりあそび」もお忘れなく

🐈ミア:「みんなの診断結果も見てみたいなっ💕」

🌧️レイン:「…まあ、気になるわね。ちょっとだけ」

それでは、また🌸

#きょん #ミア #レイン


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