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一人暮らしの野菜不足は『あおつぶ』で解決する? 揚げ物大好き・ズボラな僕が本気で愛用する健康食品3選

「婚約おめでとう!」

友人や同僚からそう言ってもらえる機会が増えました。たしかに幸せなことなのですが、現実はそんなにキラキラしていません。

引っ越しも同棲もまだ先。僕は今日も、部屋で一人、茶色い惣菜を食べています。

一人暮らしの敵。それは「不健康・栄養不足」。

仕事で遅くなると、どうしても外食やお惣菜に頼ってしまう。疲れているとマクドで済ませたくなるし、揚げ物が食べたくなったら即・スーパー。

「野菜食べなよ」

母親や彼女に耳にタコができるほど言われます。嫌いじゃないんです。でも、最近の野菜は高い。結局、「玉ねぎと肉を炒めて食べてりゃいいだろ」という謎の精神で乗り切ってきました。

でも、正直体は正直です。栄養が偏ると、すぐに「ブツ」ができる。顔のニキビなのか、リンパの詰まりなのかは置いといて、「あ、今僕の体、栄養スカスカだな」というサインが出るんです。

「さすがに、自分に投資しないとな……」

そんな僕が、仕事の関係で出会い、本気で「これはいい!」と確信して愛用している3つのスーパーフードを紹介します。一人暮らしのズボラな僕を支えてくれている救世主たちです。

*この記事はアフィリエイトを利用しています。


モロヘイヤを丸呑みする!?野菜の王様『あおつぶ』

1つ目は、僕が今も絶賛摂取中の『あおつぶ』。 これ、何がすごいかって、原材料が「モロヘイヤ」だけなんです。

無添加・無着色は当たり前。モロヘイヤを粉末にして、そのままギュッと粒にしたような、ナチュラル、オーガニック系が好きな人にはたまらない潔さ。

「モロヘイヤなんて料理できないし……」という僕みたいな人間にとって、これは革命でした。実はモロヘイヤって「野菜の王様」と呼ばれるほど栄養がエグいんです。

β-カロテン: 人参の約1.6倍
ビタミンE: ケールの約2.5倍
鉄分: ほうれん草の約3.7倍
食物繊維: バナナの約10.1倍
カルシウム: イワシの約4倍

「もう野菜不足なら、これ飲んどけばええやん」と思えるスペック。 難点は、1日20〜30粒(1袋10粒×2〜3回)という飲む量の多さですが(笑)、逆に言えばそれだけ「変な固形剤を使わず、野菜そのもの」ってことなんです。


苦くない、大麦若葉100%の『青汁効果』

2つ目は『青汁効果』。 青汁=苦い・マズいというイメージでしたが、これは全然違いました。

これも『あおつぶ』と同じく、余計なものは一切なし。大麦若葉だけでできたスーパーフードです。ビタミン、ミネラル、そして食物繊維がこれでもかと詰まっています。

僕は牛乳と混ぜて飲んでいるのですが、これが意外といける! 同僚はハチミツを足したり、ヨーグルトにハチミツをかけて混ぜたりして楽しんでいるみたいです。

揚げ物や炭水化物に偏りがちな一人暮らしの食卓に、コップ一杯の安心感をプラスしてくれます。


消化の力を味方につける『パパイヤ酵素』

最後は、知る人ぞ知るインナービューティーの決定版、『パパイヤ酵素』。

タブレットタイプ

「寝ても疲れが取れない」
「胃がもたれる」

それ、消化にパワーを使いすぎて、体が休めていないせいかもしれません。 このパパイヤ酵素は、タンパク質・糖質・脂質の3つを分解する希少な「青パパイヤ」を丸ごと発酵させたもの。

・有機認証の青パパイヤ使用
・日本伝統の発酵技術で体に優しい
・添加物・保存料・遺伝子組み換え不使用

日々の暴飲暴食(自覚はあります)で疲れた胃腸を、内側からサポートしてくれます。睡眠時間をしっかり「回復」に充てたいなら、酵素の力はマジでバカにできません。


結婚しても、この3つには頼りそう

一人暮らしの自炊レベルでは、これだけの栄養を揃えるのは不可能です。 なかなかこんな「本物」の商品に出会えることはないので、本当に重宝しています。

これから結婚生活が始まっても、きっとどれかには頼り続けるはず。 自分の健康を守ることは、大切な人を守ることにも繋がるのかな、なんて思いながら、今日も『あおつぶ』を口に放り込んでいます。

野菜不足に悩む一人暮らしの同志の皆さん、一度試してみてください。きっと分かってもらえるはずです!

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