見出し画像

梅色光線を浴びて💿日常フォトショット㊲~ほっとひと息🍵ついて😊|梅|梅園|太陽|逆光|光|光線|日常|毎日|エッセイ|コラム|

今年の2月は暖かかったから
3月の梅まつりの日には
すでに満開が過ぎ
散り始めていた

隙間だらけの枝の間から
光線のように
陽射しが降り注いでいた

写真にすると
ちょっと梅色に
逆光のあとが写ってた


今回は
近所の神社近くの梅まつりで
撮った1枚📸

ちょっとエモい感じに
逆光のあとが
滲んでいるような…


さて、今回もいつものように…

🔎ちょっと相棒に聞いてみた

梅にまつわる豆知識を教えて

今回はこんな風に答えてくれました😌

🟢梅にまつわる豆知識

梅には、日本文化や歴史に関わる面白い豆知識がたくさんあります。
いくつか紹介しますね🌸


① 桜よりも「格上」だった花

実は昔の日本では、花見といえば桜ではなくでした。
奈良時代の歌集である 万葉集 では、桜よりも梅の歌のほうが多く詠まれています。

これは当時、中国文化の影響が強く、
中国で高貴な花とされていた梅が日本でも人気だったからです。


② 梅は「春を告げる花」

梅は寒い冬の終わり、まだ雪が残る時期でも咲く花です。
そのため「春を一番最初に知らせる花」とされ、
古くから縁起の良い花とされてきました。

学問の神様として有名な 菅原道真 も
梅をとても愛していたことで知られています。


③ 「飛梅伝説」がある

道真が京都から太宰府へ左遷されたとき、
庭の梅が主人を慕って一夜で飛んでいったという伝説があります。
その梅は現在、福岡の 太宰府天満宮 にある「飛梅」として有名です。


④ 梅干しは武士の携帯食

梅干しは強い殺菌作用があるため、
戦国時代には武士が**兵糧(携帯食)**として持ち歩いていました。
疲労回復にも役立つので、戦場でとても重宝されたそうです。


⑤ 梅の実はそのままだと食べられない

梅の実には「アミグダリン」という成分があり、
生のまま食べると体に良くありません。
そのため日本では昔から

  • 梅干し

  • 梅酒

  • 梅シロップ

などに加工して食べる文化が発達しました。


⑥ 「松竹梅」は縁起の良い組み合わせ

日本では
松・竹・梅をめでたいものの象徴として使います。

理由は

  • 松:冬でも枯れない

  • 竹:まっすぐ強く伸びる

  • 梅:寒さの中で咲く

という「強さ」の象徴だからです。


アタクシは毎年、梅酒を漬けています。
ブランデー酒で漬けるほうが
おすすめで
また6月ごろになったら
梅と氷砂糖、ブランデー酒
そこにはちみつを足すのが
アタクシ流です!

皆さんは何か果実酒やジュースを作りますか?

やってみるとハマって楽しいですよ!
結構、ストレス発散になったりして~

もし何か作ってみたよーって方は
コメントで教えてくださいね😉

kz☆invisible:けぃずです🌟

たまにはゆるりと
ぽっかり空いた心と
ドッと疲れた体を癒すように
ほっとひと息🍵ついてみて😌

日常フォトショットでは
元気がもらえる?
心温まる?
ちょっと笑える?

まあ、その時々の色んな
1枚をお届けします📸

🛒最後に~本日の紹介してみたコーナー【PR】

※Amazonのアソシエイト・プログラムへのリンクが含まれています。

🟢梅にちなんだ商品をご紹介~


#梅 #梅園 #逆光 #陽射し #映る #カメラ #フォト #ショット #日常 #切り取り #写真 #note #毎日更新 #癒す #ひと息 #スキしてみて #梅干し #梅酒 #梅ジュース
#日記 #毎日 #毎日note #自分 #人生 #コラム #エッセイ #副業 #習慣 #note初心者 #記事 #副業初心者 #noteでよかったこと #noteのつづけ方 #リモートワーク #書く習慣 #発信 #SNSマーケティング #フォロワー #収益化 #noteはじめました #note書きました #副業note #SNS運用 #在宅副業 #Note収益化 #note更新 #noteクリエイター #コメント歓迎 #note初投稿 #コラム・エッセイ #note毎日 #noteエッセイ #note副業 #コメント募集中 #note始めました #稼ぐ方法 #noteマネタイズ #note攻略 #sns副業 #記事作成 #noteで稼ぐ #noteで学ぶ #SNS発信 #収益化戦略 #記事の書き方 #記事執筆 #記事構成 #30代女性 #タイトルの付け方 #ノート初心者 #有料note販売 #note有料記事

いいなと思ったら応援しよう!

けぃず🐦‍🔥@🔰初心者向けAIものづくりや失敗からの学び&癒しのフォトetc.をお届け📬 よろしければ応援お願いします! いただいたチップは新たな発見に挑む活動費に使わせていただきます!