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衝撃の初体験!ラーメン「豚山」で眼福&ヤミツキの味◎初心者向け頼み方メモ

ついに、ついに!
二郎インスパイア系のお店に、足を踏み入れました!!

その名も「ラーメン豚山」。

二郎系と聞くと、ぶ厚い豚・山盛り野菜・独特のルール(コール)に、ドキドキというかビビッていて。

でも、これは日本でしか味わえない、、!
ということで、勇気を出して初挑戦してきました◎

【豚山での流れまとめ】覚えておこう10ステップ

【豚山での流れ】
①列に並ぶ前に、店内の券売機で食券を買う
②食券を握りしめ、列に並ぶ
③店員さんが列にやってきて声をかけられたら食券を渡す
※食券を渡す際、かためが良い場合は「麺かため」と伝える
④店員さんから呼ばれたらお店に入り、お席につく
⑤お水はセルフなので自分でつぐ
※首かけあり、必要な人はとる
⑥お席で待つ
⑦厨房の方に「ニンニク入れますか?」と聞かれたら、お好みを伝える(これが所謂コールというやつ!)
※日替わりの無料トッピングを頼みたい時は、コールの際に「アレ」と追加で伝える
⑧ラーメン出来上がりを待つ
⑨着丼!慎重に目の前によいしょ、本能のままにワシワシ食べる!!
⑩丼を棚にあげダスターで机を拭き、速やかに帰る

注文の壁!ドキドキの「コール」

二郎系の洗礼といえば、注文時のコール。
コールとは「ニンニク入れますか?」という店員さんの問いかけに対し、自分の好みを伝える独特の儀式です。

豚山では机にコール方法の紙が貼ってあります、ありがたい優しさ◎

緊張のコールの瞬間

お席に着き、ラーメンが出来上がる直前。
「ニンニク入れますか?」と聞かれ、心の中で「キタ!!!」となる!

緊張しつつ「全マシ」とコール、ワクワクしながら着丼を待ちます。

記憶に残る!ヤミツキ必至、豚山の味

着丼!!
幸福な重みを感じつつ、慎重によいしょ&ドン!

インパクトがスゴイ、眼福!!!
まるで小さな山がそびえ立っているようです。

肝心のお味についてですが、、衝撃の一言でした◎

初の次郎系、頭を殴られたような感覚

1口食べた瞬間、ガツーン!!という感覚に襲われました。(いや、ホントに)

麺は極太、ワシワシとしたコシで食べ応え抜群。
パンチの効いたスープは、豚の旨味がギュッと詰まっていて、醤油のキレもある!

そして、ブタ(チャーシュー)!!
ぶ厚いのに、とろけるほど柔らかい!

くたっとしつつもシャキシャキなヤサイ、モリモリです。

夢中で食べ進め、完食◎

食後の満足感が、尋常じゃない。
脳がマヒしたかのようなボウッとした感覚、口の中に残るニンニクの風味とともに、おうちへ帰ります。

初の二郎系で最初は不安でしたが、豚山は店員さんも親切で、美味しくて、もうヤミツキになってしまいました。

麺かため、全マシマシ+今日の「アレ」

再訪!
麺、かためが好きなので、食券を渡す際「麺かため」とお伝えました。

そしてニンニク入れますか?のタイミングで「アレ」と言うと、日替わりトッピングが無料でいただけるんです◎

着丼!全マシマシの迫力!!!

ついに全マシマシです、暴れん坊なビジュアル!

再訪でも、1口めのガツンとした衝撃は相変わらずあって。
中毒性の高さ、まさに噂通り!
一心不乱に食べ、完食しておうちへ帰りました◎

もうヤミツキ!気づけば豚山の虜に◎

二郎系デビューしたいとソワソワされている方へ。
味はもちろん、頼みやすさ&店員さんの優しさ面で、豚山はホントにおすすめです◎

いろんなトッピングも気になる、また行くしか!

スシロー、日本とタイの美味しさ比較▼

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気になっていた伝串50円飲みにハマった▼


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