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芥川賞・直木賞の候補作

こんにちは、ララです。
先日、第174回 芥川賞と直木賞の候補作が発表されました。
今日はその候補作たちをご紹介したいと思います。


芥川賞候補作

久栖博季『貝殻航路』

坂崎かおる『へび』

坂本湾『BOXBOXBOXBOX』

鳥山まこと『時の家』

畠山丑雄『叫び』

直木賞候補作

嶋津輝『カフェーの帰り道』

住田祐『白鷺立つ』

大門剛明『神都の証人』

葉真中顕『家族』

渡辺優『女王様の電話番』

おわりに

直木賞候補作も気にはなりますが、ひとまずわたしは芥川賞候補作を全て読みたいと思っています。選考会は2026年1月14日。楽しみです。

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