【創作大賞2026】恋愛小説部門でTALESランキング現在1位🙌「怪獣の腹の中で」ありがとうございます。
試行錯誤中のLaLaLaです。
おはようございます🤗
今朝、画面を開いた瞬間、言葉を失いました。
目に飛び込んできたのは、鳴り止まない通知と、信じられない光景でした。
現在開催中の「創作大賞2026」。
その中でも激戦区である恋愛小説部門(TALES)において、
『怪獣の腹の中で-三部作完結-』が【1位】にランクインしました。
あまりの光栄に、まだ現実感がありません。
ただひとつ確かなのは――
この結果は、最後まで物語に寄り添ってくださった皆様が連れてきてくれた奇跡だということです。
そして驚きは、それだけではありませんでした。
ジャンル別ランキング、月間集計、総合ランキング。
画面のあちこちに灯る無数の星が、私の言葉が想像を超えた場所まで届いていることを教えてくれました。
この瞬間を、そして皆様と一緒に育ててきた作品たちの足跡を、
削ぎ落とすことなく、感謝の記録としてここに残させてください。
作家として、これ以上ない光栄
まずは、この上ない評価をいただいた結果です。
創作大賞2026 恋愛小説部門(TALES):1位
ロマンス 月間ランキング:1位/累計ランキング:7位
総合 月間ランキング:7位
(『怪獣の腹の中で-三部作完結-』)
ひとつの「終わりの物語」を、ここまで押し上げていただけたこと。
最後まで見届けてくださったこと。
そのすべてに、深く御礼申し上げます。
さらに、「書くこと」そのものへの探求も、思いもよらない場所へ届きました。
累計PV:8894
総合 週間ランキング:1位
総合 月間ランキング:2位
創作論・評論 週間/月間/累計ランキング:1位
『noteアルゴリズムを探る18歳の小説家』
累計PV:828
それは単なる数字ではなく、「誰かの時間」の集積だと思っています。
その重みを、静かに受け止めています。
また、同ジャンルでは
『理解されない孤独の輪郭』も月間13位・累計73位をいただきました。
すべての物語を愛してくれたあなたへ
ロマンス、ラブコメ、人間ドラマ、SF、ホラー、異世界。
どの世界にも、「確かに読んでくれた誰か」がいました。
その証が、この星のひとつひとつです。
【ロマンス】
『1000kmの孤独と熱いキッス』:月間19位
『スヌーピーの便箋と第二ボタン』:月間20位
『僕らのいる場所』:月間21位
『あなたの人生に、僕の思い出を』:月間27位
『双子にシェアされた人生』:月間29位
『Life Cocktail』:月間61位
【ラブコメ】
『ズレてる?』:月間13位/累計70位
『東西ボケツッコミ恋物語』:月間27位
『恋の終着駅』:月間70位
【仕事・人間ドラマ】
『不条理の鎖を外すカギ』:月間33位
『浮いてる私』:月間35位
『サボテンと離婚』:月間45位
『銀座の仕立て屋の息子と、僕』:月間94位
【SF・青春・ホラー・異世界】
『車内恋愛』(青春):月間24位
『プロジェクト・カオス・コントロール』(SF):月間46位
『夢を読む頁』(ホラー):月間49位
『怪獣に睨まれる世界』(ホラー):月間73位
『虹の向こうの景色』(異世界):月間80位
これほど多様な作品が同時に読まれ、愛されていること。
それ自体が、書き手としての何よりの報酬です。
創作大賞での1位も、すべては私一人のものではありません。
画面の向こうにいる「あなた」との繋がりが、形になったものです。
だからこそ、ここに留まらず。
また明日から、静かに、泥臭く、ひたむきに。
「読んでよかった」と思える言葉を、書き続けます。
見つけてくれて、本当にありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
🥇 ジャンル別ランキングの足跡
創作論・評論部門(『noteアルゴリズムを探る18歳の小説家』)
日間ランキング:1位 🥇
週間ランキング:1位 🥇
月間ランキング:1位 🥇
累計ランキング:1位 🥇(歴代最高峰の場所をいただきました)
恋愛小説/ロマンス部門(『怪獣の腹の中で-三部作完結-』)
創作大賞2026 恋愛小説部門(TALES):1位 🥇✨
ロマンス 日間ランキング:1位 🥇
ロマンス 月間ランキング:1位 🥇
ロマンス 累計ランキング:7位 🌟
怪獣の腹の中で
三部作通読しました!澪が女性として少しずつ成長していくのが素敵でした。個人的には第二部のチェックリスト乗り換え編が好きでした。第一部で感じ悪かった相沢さんと一緒になるんや!の驚きから二人でちゃんとわだかまりを解消していくハッピーエンド。幸せで好きです。素敵な作品ありがとうございました!
夢を読む頁(ページ)The Unread Papyrus
昨日書いた。TARESホラー部門で日間2位にランクイン
これは驚き桃の木山椒の木です。
「noteアルゴリズムを探る18歳の小説家」
Lalalaさん、こんにちは。 読ませていただきました。 「なに、これ、自分のこと?」みたいな感覚になりました。 いろいろと想いが重なる内容でした。 ありがとうございました。

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『怪獣の腹の中で』を……どうしても、私の手で「紙の本」にしたいんです……っ!
あなたの、そのサポートが……本の、一ページに、なります……っ。
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