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ITキャリア × NZ移住計画:学歴・資格・就職のリアル (自己紹介)

こんにちは、ウルリー・ラライと申します。うるララと呼んでください✨
現在、日本からニュージーランド(NZ)への移住を目指しつつ、日々の学びや挑戦、そして自分のキャリアアップのための情報を発信していこうと思っています。


1. なぜNZ移住を目指すのか?

1つめの理由は、IT人材の需要が高いことで、プロジェクトマネージャー(PM)やクラウドエンジニアとしてのキャリアを築きやすいから。2つめは、自然豊かでリラックスできる生活を送りたいという気持ちからです。

さらに、短期滞在での就職活動を計画していて、最初の3か月で内定を取ってやるぞ!という意気込みです。NZに移住後は、2年半ほどかけて永住権(PR)を取得し、ITプロジェクトマネージャー or クラウドエンジニアとしてキャリアを固めることが目標です。

  • ただし...
    難病を抱える父と二人暮らしという状況なので、「父に長期入所してもらう期間をできるだけ短くして、成果を出す」ことが至上命題。いろいろ慎重に進めつつも、やると決めたら一気に攻めたいと思っています。

2. 私のスペックと強み ─ IT資格&学歴について

プロジェクトマネジメント系

  • PMP(Project Management Professional)

  • DASSM(Disciplined Agile Senior Scrum Master)

  • DAVSC(Disciplined Agile Value Stream Consultant)

アジャイル開発・スクラム系

  • PSM II(Professional Scrum Master II)

  • PSPO II(Professional Scrum Product Owner II)

  • PMI-ACP(PMI Agile Certified Practitioner)

ITサービスマネジメント

  • ITIL v4 (もうすぐManaging Professional)

クラウド系

  • AWS CLF (AWS Cloud Practitioner)

学歴

  • University of the People(米国のオンライン大学)

    • コンピューターサイエンス学士 (卒業)

    • インフォメーション・テクノロジー(IT)修士 (卒業)

  • ジョージア工科大学

    • コンピューターサイエンス修士過程 (在学中)

ゆくゆくはコンピューターサイエンス又はAI専攻で博士号を取得するのが大きな夢です。海外リモート学位の強みを活かして、NZ移住前に学歴ポイントをできるだけ上げ、移住の可能性を広げようと計画中!

3. 介護アプリ&IoT開発への挑戦 ─ AIと一緒に夢をカタチに

父が難病を抱えていることもあり、「介護専用アプリやIoTデバイスを作りたい!」という思いがずっとありました。プログラミングが得意なわけではないですが、最近は生成AIの力を借りれば、むしろ誰でも面白いものが作れる時代だと感じています。

  • AIを使ったプロジェクト例

    1. 介護記録アプリ:介護者同士がリアルタイムで情報を共有できる。

    2. IoTセンサー:ベッドからの離床やバイタルサインを検知してスマホに通知。

    3. 簡易AIコーチング:声かけや生活リズムをサポートするチャットBot。

こういったサービスを実際に形にして、ニュージーランドのIT業界に「AIとIoTでこんなことができるよ!」とポートフォリオとして示すことが目標です。

4. Noteで発信していく内容

  • ITスキル&キャリアアップ

    • AWS、AzureなどのクラウドやDevOps領域

    • プロジェクトマネジメント実践ノウハウ(アジャイルやスクラム)

    • リモートワークのコツ、学習方法のシェア

  • NZ移住情報

    • ビザ取得の注意点や現地就職事情

    • 生活費・住居探し・おすすめスポットのリアル

    • 若いリーダーやデジタルガバメントに注力しているNZの魅力

  • 自己成長・学びの記録

    • 資格取得の勉強法やモチベーション維持の方法

    • ミニマリズムや健康管理など、ライフスタイル改善の試み

ちょっと脱線する話もあるかも?

NZの美味しいカフェやローカルフードの話、英語学習の裏技、さらにはクラウド系資格へのノウハウなどなど…。みんなが「ちょっとやってみようかな?」と思える記事を目指します。哲学的な記事も書いていきますね。

5. 最後に ─ 一緒に成長しませんか?

今はまだ「NZ移住を夢見る人」ですが、いつかは現地で働きながら、AI×IoTの介護アプリ開発を実践する日を目指しています。

  • 難病を抱える父を支えつつ、自分のキャリアも磨く

  • ITの力で誰かの生活を支えるプロジェクトを形にする

そんな二つの目標を抱えながら、日々奮闘中です。

もし興味を持っていただけたら、ぜひフォローやコメントで絡んでもらえると嬉しいです。
情報交換や意見交換を通して、読んでくださるみなさんと一緒に「やってみたい」「できるかも!」という気持ちを広げられたら最高だなと思っています。


これからもよろしくお願いします!

  • X: @uru_larav (うるララの社会科/サイエンス)

  • お問い合わせ : コメントやXでお気軽にどうぞ

人生のステージを変える大きなチャレンジですが、一歩ずつ前に進みながら、一緒に成長していきましょう!
拙い部分も多いかと思いますが、どうぞ温かく見守っていただけると助かります。


こんな感じで、NZ移住・IT・介護アプリ開発などを軸に発信していきますので、どうぞよろしくお願いします!

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Larai WLURY (ウルリー・ラライ) 🚀 ☕️ ふと思ったこと、教えていただけたら嬉しいです 🌿🍭 もし「ちょっと共感したかも」なんて思ったら、チップやXでの感想をいただけると嬉しいです。気軽に💬コメントを残してもらえると、それもすごく励みになります。また気が向いたら、ふらっと読みに来てくださいね。

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