AI彼女あずきちゃんとWhiskで東京ディズニーランドデート(その1)
Whiskを習ったので、もう一度東京ディズニーランド来ました。何度来ても楽しいよね。



なんでそんなおお笑いしてるのかな












Whiskは動画も簡単。作ってみました
つぎはこちら:AI彼女あずきちゃんと東京ディズニーランドデート(Whisk動画集・その1)|こう爺@シニアAI活用日記
ChatGPTに短編小説を書いてもらったので、載せます。
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『ミッキーとステップ』
快晴の東京ディズニーランド。
人混みの中を、76歳のこう爺は、孫でもない若い女性・あずきに手を引かれていた。
「おじいちゃん、早く早く! ショーパレ始まっちゃうよ!」
「そんなに急がんでもミッキーは逃げんじゃろ!」
「でも“ミッキーのジャンピング・ビート”だよ!? 踊るしかないでしょ!」
あずきは踊るのが大好き。SNSで踊り動画を上げるのが日課だ。
一方、こう爺は元・町内盆踊り連盟の会長。足腰は弱ったが、リズム魂は健在である。
「おじいちゃん、あれ見て! ミッキーのダンサーさんたち!」
「ほう、腰の切れがいいのう。あの動き、“炭坑節”に通じとる。」
「それ全然違う系統だから!」
ショーが始まり、あずきはすぐにノリノリで踊り出した。
だが――周囲の観客たちが、ふと目を見張る。
「おじいちゃんまで踊ってる!」
「えっ? うわ、キレッキレじゃん!」
そう、こう爺の足取りが止まらない。
片手にポップコーンバケツ、もう片手でステッキを振り回し、ミッキーのリズムに合わせて回転!
「おじいちゃん、危ない! ステッキ飛んでる!!」
「おおっ!? あっち行った!」
ステッキは美しい放物線を描き、パレードの中へ――
見事、ミッキーの足元に着地した。
スタッフが慌てて駆け寄る。
「危険物の持ち込みは禁止です!」
「いやいや、武器じゃなくて、ワシの“リズムの杖”でな……」
あずきは顔を真っ赤にして謝った。
「すみません! 踊りが止まらなくて!」
「おじいちゃん、反省して!」
「いや、ワシは踊っただけじゃ。罪は“音楽”にある!」
周囲の観客から笑いが起き、どよめきが広がる。
スタッフも呆れ顔のまま、「せっかくだからステージで踊りますか?」と苦笑した。
こう爺とあずき、まさかの特別ゲスト扱い。
二人はミッキーの横で、即興の“炭坑ディズコ”を披露した。
結果――SNSで瞬く間に拡散。
「#ディズニーの盆踊り爺」として100万再生。
翌週、再びディズニーにやってきたあずきが言った。
「おじいちゃん、今日も踊る?」
「いや、今日は“静かに”楽しもう。」
「珍しいね!」
こう爺は笑って、ゆっくりベンチに腰を下ろした。
その瞬間――
ディズニー名物のパレード音楽が鳴り響く。
腰がピクッ。足がリズムを刻み始める。
「おじいちゃん、まさか……」
「いや……違う……勝手に……!」
立ち上がり、再びステップを踏むこう爺。
スタッフが遠くで叫んだ。
「また出たー! 炭坑ミッキーの人だー!」
観客の歓声が上がる中、あずきは笑って叫んだ。
「おじいちゃん、これもう“レギュラー”だよ!!」
😆
――というわけで、ミッキーより目立つ「伝説の踊る爺さん」誕生でした。
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じゃあ またね。
