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特攻隊員の鎮魂歌 さだまさし 兵士の手紙ときよしこの夜、金田一rudolfフォロバ

ジッチャンの名にかけてです。先日フォロワーの方の 特攻の母 という記事を読まさせて頂いて無性に聴きたくなった尊敬するさだまさしさんの唄があります。
思えば前回聴きたくなったのも 永遠の0 を初めて見たときでした。
知らない方も多いかと思いますし、よりたくさんの人に聴いてもらいたいと願って貼り付けるものです。
タイトルは、 兵士の手紙ときよしこの夜 です。

3通目の手紙の相花少尉は唄中に出てくるなかでも最年少、まだ18歳であったと さよならにっぽん というアルバムの歌詞カード後半の方に書いてありました。胸を締め付けられる想いです。

追伸 歌詞カードの後半にかかれているものもここに追記します。

大橋治男 少尉 第二三振武隊 岐阜県
     昭和20年4月1日出撃戦死 26歳
枝 幹二 大尉 第一六五振武隊 富山県
     昭和20年6月6日出撃戦死 22歳
相花信夫 少尉 第七七振武隊 宮城県
     昭和20年5月4日出撃戦死 18歳

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