② 商品設計編|「自分の商品」を形にする方法
「自分の商品」って、具体的にどう作るのか?
「有料記事を書いてみたい」
そう思って、
少しずつ発信を続けている方も
多いと思います。
でも実際は、
・書いてもなかなか形にならない
・収益につながらない
・頑張るほど疲れてしまう
・何をどうしたらいいか分からなくなる
そんな状態で、
止まってしまう方も少なくありません。
前回の記事では、
「単発の有料記事だけだと、
どうしても苦しくなりやすい理由」と、
そこから少し楽になるための“考え方”を
お伝えしました。
ただ、そのあとによく出てくるのが
この感覚です。
「じゃあ、実際どうしたらいいの?」
ここで少しだけ大切な話
商品づくりって、
実は“正しいやり方”が
ひとつあるわけではありません。
ただ、
うまくいっている人たちを見ていると、
ある共通点があります。
それは、
最初に「何を売るか」ではなく、
「どんな変化を届けたいか」から
考えていることです。
たとえば、
同じ「人間関係の悩み」でも
・ただ話を聞いてほしい
・気持ちを整理したい
・もう振り回されたくない
・安心して過ごせるようになりたい
など、人によって
“本当に望んでいること”は少しずつ違います。
その違いによって、
必要な関わり方も自然と変わっていきます。
でも、ここで止まってしまう理由
ここまで聞くと、
「なるほど、そういう考え方なんだ」
と思える方も多いのですが、
実際にはここから先で止まりやすくなります。
それは、
自分のケースに
どう当てはめたらいいかが
分からなくなるからです。
・私はどこまで見ればいいの?
・どれくらいの期間がいいの?
・どんな形が合っているの?
こうやって考え始めると、
また少し不安になってしまう方も多いです。
だからこの先でお伝えしていること
ここから先の有料部分では、
考え方だけではなく、
実際にどうやって“形にしていったのか”を、
わたしの体験ベースでお伝えしています。
たとえば、
🌼最初にどんな順番で考えていたか
🌼なぜその形になったのか
🌼途中で変えていった理由
🌼やってみて分かったこと
🌼続けやすくなったポイント
などを、
できるだけ具体的に
そのままお話ししています。
もし今こんな気持ちがあるなら
🔹ちゃんと形にしたいけど少し怖い
🔹ビジネスって難しそうに感じる
🔹自分にできるか不安
🔹無理なくできる方法が知りたい
そんな方ほど、
この先はヒントになると思います。
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商品を作るところから、 お客様に選ばれてご成約につながるまでの流れを、 “実際の現場で使っていた形”をもとに、 実践ベースでまとめていま…
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