職業訓練 そもそもhタグって?
職業訓練 Formation professionelle
第145日目 Le 145e jour
オンラインのWEBデザイン講習
VScodeとHTML CSS
まだ先週の動画が終わってない
96本中85番目の動画
(それでいて今週の課題は
生成AIさまさまで、提出済)
HTMLのタグだけでも
HEAD
HEADER
H
似てるタグだらけで、ややこしい
そう思わずに、
とんとん進める人が向いてるんだろうな
この業界・・・
h要素とは
h要素はHTMLの要素のひとつで、「heading」の頭文字をとって名付けられています。「要素」とは「開始タグ」と「終了タグ」で囲まれている部分全体をさします。h要素には「h1」「h2」「h3」「h4」「h5」「h6」といった数字ごとに階層構造となったタグが存在し、それぞれWebページ上の見出しを意味しています。
h要素は文書の情報構造を指示するHTML内に記述します。コンピューターや検索エンジンは、Webページの情報を見ただけでは、どこがどのような意味の情報なのかを判断できないためです。 HTMLファイル内にh要素を記述することで、コンピューターや検索エンジンは、その箇所が見出しであることを理解します。
<h1> ~ <h6> は HTML の要素で、セクションの見出しを 6 段階で表します。<h1> が最上位で、<h6> が最下位です。既定では、すべての見出し要素はブロックレベルボックスを作成し、改行して始まり、その包含ブロックの中で利用できる幅いっぱいに広がります。
ul要素
ulは「Unordered List」の略です。これは、「順序のないリスト」という意味で、黒ポチのリストを作成します。

CSSのセレクタも 全然頭に入ってこない
いきなり「>」が出てきて焦る
通常のセレクタの記述方法です。クラスは「.(ドット、ピリオド)」、IDは「#(シャープ)」を頭文字とすることでセレクトできます。
子孫セレクタ:スペース
// 子孫であるクラスだけを選択 .section-wrapper h1 { font-size:24px; }
子供セレクタ:>(不等号)
// 直接の子孫であるクラスだけを選択
.section-wrapper > h1 {font-size:24px;}
こういうことやってると、
ほんの12分程度の動画でも、
倍以上の時間がかかっている・・・悲しい
こんどは、display のflex とやら
block とか inline とかわからず進む
やってるうちに、違いが感覚的にわかるだろうと信じて
途中、 「CSS Flexboxチートシート」なるものを見つけ
なくなくメール登録してDLする・・・

そうそう、この図のように 整理されたものが欲しかった
学習動画は、基本キャプチャーとかしちゃいけないはず
PDFなどのデジタル教材もない・・・ 全て自力や
次に、: コロン1つか
:: コロン2つか問題・・・
コロン1つ:疑似クラス(:hover, :active, :first-child など)要素の「状態」や「特定の条件」を指定するものです。
例::hover(マウスが乗った状態)
例::first-child(親要素の最初の子要素)
コロン2つ:疑似要素(::before, ::after, ::placeholder など)HTMLには存在しない「仮想的な要素」をCSSで作って装飾するものです。
例:::before(要素の直前に何かを挿入する)
例:::after(要素の直後に何かを挿入する)
background の cover が出てきたときに
わからなかったので確認したサイト
見出しの行間も、、
ぼーっと聞いてたら、1.2とか・・・
慌てていろいろ調べだす
ここは、詳細にいろいろ検証している! ↓ おすすめ
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読んでくださっただけでもありがたいですが、
チップをいただけるのならぜひお願いいたします。
もちろん、チップは脳への栄養源にして、
さらに尖った文章を生み出すことお約束します。(努力目標)