マイケルジャクソンが本当に愛したのはリサマリープレスリーではなかったのか?
彌生です…
連稿失礼致します
私と息子はガチのマイケルジャクソン
ファンでして、息子は中学の
文化祭で「スリラー」を踊ってから
すっかりマイケルファンになり
私は「ジャクソン5」からの大ファン
息子はヘビメタ🎸野郎なんですが
マイケルは別枠みたいですね…
私は以前から「マイケルジャクソンが
本当に愛した女性はリサマリー
プレスリーでは?と思っていまして
先日YouTubeにその気持ちを
動画にしてアップ⤴️したんですね
それがこちらでして12万再生▶️
されまして、調べるとこの動画を
皆さん最後まで観てくれているん
ですよね、それなら次はリサマリー
からの視点のマイケル動画を
作ろうと思い、いろいろ調べました
過去のインタビュー動画や英文の
インタビューを訳して読んでみると
やはり2人は愛し合っていたと
確信しました…
その第二弾がこちらの動画なんですが
私はマイケルをエンターティナーと
して大ファンでしたが、彼に
「男」を感じる事は全く無かったん
ですね、あの独特の優しい話し方
所作にセクシーな物は全く感じず
だからリサマリーの告白を観て読んで
ビックリ🫢したんですよ…
リサマリーとマイケルはラスベガスで
出逢いマイケルはリサマリーより
10歳年上「君のパパに初めて君を
紹介された時君は白いワンピースを
着ていたね」と言われてリサマリーは
そんな事すっかり忘れていて
「そんなに昔の事を覚えていたの?」と
驚く反面嬉しかったんですね…
やがて2人は親しくなり
マイケルはお喋りが上手で「彼は
会話の天才だった」と述べています
ただ自分の事はあまり話さなかった
ある夜リサマリーはマイケルの部屋に
呼ばれて行ってみるとマイケルは
部屋の明かりをすっかり消して
「暗くなければ言えないんだ僕は
どうやら君を愛してしまったらしい」
そう告白して、リサマリーに捧げる
歌を暗闇の中で歌い、リサマリーは
リサマリーで嬉しくて感動して
そして困惑します…
リサマリーは結婚していて2人の
子供がいたんですね…
「後は君に任せるよ」そう告げて
マイケルはプライベートジェットで
ロサンゼルスに帰ります…
しかし毎晩電話して来て3回鳴らして
切るのが合図でリサマリーは
心がときめきもうすっかり彼女も
マイケルを愛していました…
そして夫に「私はもうあなたとは
寝れないわ、マイケルを愛して
いるの」と告白します、驚く夫
しかし相手は天下のマイケルジャクソン
これはもう無理だと悟った夫は
リサマリーとの離婚を承諾します…
そしてリサマリーはマイケルの
元に行き「正式に離婚しました」と
告白、喜ぶマイケルはリサマリーを
強く抱きしめて
「もう待てないんだ」と激しく
リサマリーを求めてリサマリーは
SEXは結婚してからと思って
いたから驚くんですがしかし
2人は激しく求め合い
結ばれるんですね…
私はこれもビックリ🫢して
マイケル「男」じゃんと
思いました…
マイケルの略奪婚だった?
そして2人はドミニカ共和国で
正式に結婚して楽しいハネムーンを
過ごしたんですが、2人は毎晩
寝るまでお喋りしてマイケルは
「僕の子供を産んで欲しい」と言い
激しくリサマリーを抱く、いやぁ
私のマイケルへのイメージが
すっかり変わりましたよ笑

私は当時2人が愛し合っているとは
思っても「マイケルってSEXなんか
するのかね?」と考えていたくらい
マイケルに「男」を感じなかったん
ですよね、ただマイケルはリサマリーと
SEXするまで童貞だったそうです
テイタムオニールやマドンナとは
ちょっと付き合ったがSEXは
しなかったそうなんですね…


リサマリーは2人でいる時は
マイケルは「普通」の人で
そこに惹かれたと述べています…
こんなに愛しそうにリサマリーを
見つめるマイケル、後に結婚して
子供を産んだデビーローには
マイケルはこんな顔は見せなかった
ですよね…
マイケルは「子供を作ろう」と何度も
言うがリサマリーが自分の子供に
面会に行く時、当然保護者として
元夫が同伴する、マイケルはそれが
とても嫌だったそうで←ここも
驚き🫢ました、あの優しそうな
マイケルが嫉妬をする?凄いよね
ですからリサマリーは万が一
2人が別れた時にそんな事になるの
では?と子供を作る事に躊躇いが
あったんですね、やがてリサマリーがなかなか子供を作る事に同意しないのに
マイケルは苛立ち「デビーローが僕の
子供を産んでも良いと言っている」
などとマイケルは不満を漏らす様に
なるんですが…
そして「児童虐待」の嫌疑でマイケルは
落ち込みリサマリーは「そんな事は
一切無かったいつも一緒にいる私が
一番知っている」と証言をします
マイケルジャクソン嫌いな方は
この児童性愛に拒否反応を
するみたいですが、私もそれは
無かったと思いますね今世界中で
話題の「エプスタイン文書」に
出て来る名簿にマイケルの名前が
あったなどと言われていますが
反対にマイケルはそんな子供たちを
助ける為に「ネバーランド」を
作ったとも言われていますよね…
そしてリサマリーを悩ませたのは
ステージの事故で頭を火傷した
マイケルはその時に打った麻酔が
気に入り薬に溺れて行き
リサマリーは内緒でマイケルの尿を
調べて貰ったら酷い結果が出て
なんとかマイケルを薬をから
救おうとするのですが、その頃から
マイケルの周りにはイエスマン
だらけになり「僕の妻はまるで蛇
みたいだ」とリサマリーは言われて
傷付き、マイケルと離婚します…
しかしやはり愛し合っていた2人の
関係は切れず4年以上くっついたり
離れたりの繰り返しをします
もしリサマリーがマイケルの
子供を産んでいたらマイケルは
薬に溺れなかったかもしれないし
2人のDNA🧬を受け継いだ子供だった
でしょう…
何故マイケルは次の結婚の時に
デビーローにマイケルのDNA🧬を
継いでいない子供を産ませたのか?
ここら辺は謎ですね、デビーローは
ただ子供を産む道具みたいですよね
私はたぶん巨額なお金を貰い
デビーローは語らないのだと思い
ますが、デビーローから観た
マイケルを是非語って欲しいですね
そうしたら何故生物学上は
本当の子供では無い子を作ったのか
分かりますよね、そして彼女を
マイケルはどの様に愛したのか?
是非知りたいですね…
その後リサマリーはある日急に
涙が溢れて悲しい気持ちになり
ベッドで泣いていたら電話がなり
友人のジョントラボルタからで
「マイケルが死んだ」と知らされます
もしかしたらマイケルはリサマリーの
所にお別れをしに来たのかもしれ
ませんね…
そうしてマイケルの葬儀に出席して

葬儀が終わってもリサマリーは
最後の1人になるまで棺の前に
立ち尽くしていたそうです….
やがてリサマリーも57歳の若さで
亡くなります…
これはマイケルとリサマリーの
哀しい愛の物語です….
続きます…
