#片想い文芸部主催・ナルにインタビューしてみた!
先週からナルさんが主催している #片想い文芸部 について、ナルさんにインタビューしてみました。
インタビュアーは、私、ナルが担当いたします。
――それではナルさん、本日はよろしくお願いします。
はい。今日はありがとうございます。よろしくお願いします。
――ナルさんが『片想い文芸部』を開始なさったのは、どういう理由からでしょうか。
そうですね。noteに対する意欲を途絶えさせないため、という理由もありますが、本音を言うと、キュンキュンしたかったからですね。
――キュンキュン?
ええ。日向坂46の名曲は『キュン』ですが、僕がしたかったのはキュンキュンです。皆さんが書く「片想い」を読んで、身悶えするほどにキュンキュンしたかったんです。
――つまり、自己満足のためである、と?
ええ。あと、noteを読んでいると「この人も小説を書けばいいのになあ」と思う方との出会いもあったりして。そういう方のきっかけになるようなことがしたいな、という気持ちもあります。
――なるほど。ちなみに、ナルさんご自身が最近一番キュンキュンしたことについて教えてください。
僕ですか? うーん…最近はキュンキュンしていると思っても、単なる動悸のことが多いですからね(笑)
あ、好きな人や愛猫にはいつもキュンキュンしてますよ。あと、最近は日向坂46の平岡海月さんにときめいています。櫻坂46の藤吉夏鈴さんには、いつもハートを射抜かれています。乃木坂は箱推しの状態です。この間テレビで与田ちゃんと堀ちゃんを見たときはものすごく嬉しかったですね。くみてんと丹生ちゃんは、これからも永遠の推しです。あとは(中略)
――…ありがとうございます。では、少し趣向を変えて。ナルさんが今後『片想い文芸部』に期待することを教えてください。
そうですね。やはり参加者の増加と定着でしょうか。今日時点では多くの方が参加してくれているので、次回以降も参加していただければ嬉しい限りです。まあ、僕の知名度と好感度の問題もあって、そこまで盛り上がっているかと言えば微妙でしょうか。
――否定はできません。参加者が増えることを願っています。
ありがとうございます。ただ、メンバーシップと違って0のまま推移しなくてよかったとは思っています。
――メンバーシップについて、また記事にされる予定はありますか。
もちろんです。一年間0だったら、noteから表彰されてもいいと本気で思っています。ただただ無駄なことをしているわけですからね。
――0が1になる日は来るでしょうか。
来たとしたら嬉しいですが、来ないのならそれはそれでネタです。どうかすると、一年間メンバーシップ参加者が0のnoterとして一躍有名になるかもしれません。
万が一参加者が来た場合には『君は0から1になれ』をオフ会で歌おうと思います。くみてんはセンターも映えてましたね。いつだって美しい方です。
――『片想い文芸部』について、抱負をお願いします。
「僕がキュンキュンしたい」という願望以上に、小説やその他の創作をやったことのない人が踏み出すきっかけになれたら嬉しいという思いがあります。みんなで楽しむための企画なので、肩肘張らずに参加していただければ幸いです。
――今日はありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございました。またよろしくお願いします。
――それでは、ご一緒に。
はい。せーの。

あとがき
狂ってるよね、もう。
僕にインタビューする僕。要は一人語り。
これがウケたら、まあそれはそれで…。『片想い文芸部』が盛り上がれば、してやったりなので。
何回も言ってますけど、普段小説を書かないみんなに書いてもらうきっかけになれば嬉しい限りです。楽しんで参加してね。
それじゃ、また後で。
本日、二回目のお題発表ですからねー!
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