愛護と言うより、エゴ?
昨日の続きです。
昨日はペットに対して、何が正しいのか分からない場合、飼い主本人の善意に任せるしかない、という話でした。
しかし昨日取り上げた有名人のように、微妙というか、何か言ってあげた方が良いのでは?というケースも多々あります。
もちろん本人が反省していれば良いですが…どうもそう見ない、という場合も多いですしね…。
ここから先は
1,569字
¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
