アフリカ旅行記~モロッコ編vol.6(2)~
昨日の続きです。
その前に、シャウエンは何故こんなに青いの?!
と、誰しもが疑問を持つでしょう👇
エシャウンが「青の街」となった理由としては、虫除けや避暑のため、この街に暮らしたユダヤ人やイスラム教徒にとって青が神聖な色だったため...など諸説ありますが、実は決定的な理由が分かっていません。



しかもこんなに沢山❣




こう考えると、全自動洗濯機とは、非常に便利だ。





ファティマとは、有名な預言者ムハンマドの娘の名前。生涯を社会奉仕に尽力したいという、慈悲深い彼女の手を、邪気払いや幸福のお守りとして、ドアノックや装身具として用いられていたそうです。邪視から身を守るための護符とも言われています。







ラバトでは、あまり写真を撮らなかったみたいなので、これで終了させていただきます。ということで、翌日マラケシュに戻りカサブランカから、当時住んでいたベナンに戻りました。 10日前後位のモロッコ旅だったけど、とっても楽しかった。又行きたいなって思います。

最後まで見ていただき、本当にありがとうございました。次のアフリカ旅行記はセネガルで行きたいと思います(^_-)-☆
あ、最後に1枚

