ぶっちゃけnoteだけに綴る本音。#7ニックネームやペンネームについて思うこと!
拙いブログを読んでくださり、ありがとうございます。
夏季休暇で帰省されている方もおられると思います。
相変わらず、マイペースで過ごしています。
先日、他の方の記事を読ませていただき、コメントをしたところ、そのコメントにスキ♡をしてくださったWEBライターさんがいました。
自分にとっては珍しいことで、とても光栄でした。
そこで、あらためて「あだ名」について深掘りしてみました。
「まごっちょ」は、小学二年生のときに付けていただいて以来、知人の親、兄弟姉妹、先生、老若男女、いろんな方から親しみを持って、今でも呼ばれることが多いです。
ある意味、うれしいことなのかなぁと、今では思います。
葛飾北斎なんて、人生で30回以上も呼び名を変えている人ですからね。
そう考えると、「まごっちょ」という名前をずっと使っている自分も、なかなかのものです(笑)。
「まごっちょ」と名付けた友人は、天才だったのかもしれません。
もちろん、私もお返ししました。
小学五年生のとき、その友人に付けたあだ名が……
「ちんげ」です。
小学生ですから、下ネタなんて考えもありません。
早熟だった彼の変化に気づいて、付けた名前でした。
ところが、このあだ名。
なんと高校生になるまで呼ばれていたみたいです。
……迂闊でした(笑)。
そして50歳を過ぎたころ。
山手線の車内に、その友人と二人でいたところ、突然、
「まごっちょ、ちんげ!」
と呼ぶ声が。
振り向くと、なんと中学校の担任でした。
「まごっちょ」は良しとしても、50歳を過ぎた親父に「ちんげ」と大きな声で呼ばれた彼。
そのときは、本当に申し訳ないあだ名を付けてしまったと後悔しました。
先生に会えたことは、うれしい誤算だったんですけどね……。
そんなニックネームやペンネームについて、少し深掘りしてみました。
面白いニックネーム、ペンネームなどがあったら、ぜひ川柳にしてコメント欄に書き込んでください。
「こんな名前、誰が付けたんだよ!」
みたいな話でも大歓迎です(笑)。
そして、もう一つ。
コメント欄を見て、
「この面白いコメントを書いた人って、どんな人なんだろう?」
と、その人のプロフィールを覗きにいってもらえたら最高です。
自分の記事なんて、たかが知れています。
それよりも、いろんな人のところへ遊びに行くきっかけを作れたらいいなと思っています。
たぶん、プロフィールに書いた「小さな読むラジオ」というのは、こういうことなのかもしれません。
昔、ラジオにハガキを投稿して、それが読まれるのが本当に楽しかった。
自分が送ったものを、パーソナリティが読んでくれる。
それだけで、なんだか特別な気分になったものです。
noteでも、そんなことができたら面白いなぁ。
記事を読んで終わりじゃなくて、
コメントを書いて、
誰かのコメントを読んで、
その人の記事を覗いてみる。
そんな小さなつながりが、少しずつ広がっていったら楽しいですよね。
ということで、今回の記事に関連したブログも置いておきます。
ニックネームやペンネームについて、もう少し書いています。
興味があれば、暇つぶしにでもどうぞ。
それでは皆さん。
面白いニックネーム、ペンネームを川柳にして、コメント欄でお待ちしています。
「小さな読むラジオ」
本日も、放送中です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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