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活きている価値があるから楽しみごとを

夏至を前になれば、早速30℃前後の陽射しが襲いかかります
年代重ねたら、暑さも厳しいですよね
お出かけ帰りにアイスを買って食べてみたり
若い頃など、10代の私は・・・
20代、30代、40代そして・・・
まだまだ、私には活きているから若々しくいたいのです

ファッションを気にすればユニクロに寄って激安にセールになっていたデニムを買ったり
ちょっとだけ楽しい要素も生活の中に入れておきたいからです
そうしていつまでも暗いことばかり考えているのはホントは苦手なのです
どうしても、陥る毎日ばかりにて
私自身をどうにか変えていきたいばかりに自分にイヤ気がさしてしまうのですから
こんな自分が苦手なのですから、私の人間性は複雑なのです
それどころか本日、お出かけにてふと思いきや
何かものすごい勢いで見張られているかのような
変な言いがかりをつけられてものを取られたり

嫌がらせされたりめちゃくちゃされている生活から抜け出したいなんて
そう考えてずっと努力してきたけれど

私からして、そういう自分自身に負けるのは嫌だから
明るくしていたいし、自由気ままにやりたいことがやりたいですから節約、節約ばかりの
私自身のできる範囲で自由にお金遣いの痛い思い
そんな気持ちもあるんですよね

いろいろお買い物をしては
すごく高価なものを買うわけではないし
結婚生活と違い、自分の働いた収入で生活しているし
そもそも私はもう、元夫と関係ないと思って暮らしているので
未練を残さないように、活きているのですから
これからに夢中になっていきたいような願望としてもその過去のことなんて普段は意識してません

私ひとりで価値あるような自覚があるのですから
過去みたいな思い出と張り合って何かをしようと言う気持ちも全くありません
自分は自分なりに、どうしたら今の生活の中で充実していられるのかそれだけを考えています
どっちが預かるのか、子供を取り合いたいとも思っていません
子供は自由に選ぶ権利もあるわけですから
私は私の評価としての価値観
母として、如何に子どもから好かれていたのか

元夫と私、子どもからしてどっちが価値観があるのか
頼りない夫からしては、私が引き取るようになりましたので
母としての自覚、価値観として私は活きているのです
そうなんです、るーちゃん仲間の皆様方

noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます
自分の意思で自分の判断で、子どもと付き合えば良いと思ってますので
結局、私は子どもたち全員が成人を迎え

私は私で孤独な人生になってしまいましたが
家族構成での関係性の中、人にはあまり口出しされたくない
私は私なりに子どもを守っていき
ダメばかりのバカな私だけど、成長していく子どもたちに
守られながら好かれてきたのですから
母として活きている価値があるので
子どもから守られ楽しんできました

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