漂うような悪臭対策
皆さん、あきえです
今回のNote記事のテーマとしまして
奈良のチョウセンイタチ
を説明していきたいと思います
とても、シンプルなあらすじとなりました
これというのは
夜勤での施設巡回にて
イタチは夜行性
とても、怖い目に合う以前として
先ずは、カサコソ、カサコソと
ん?外になにかいる
「あきえさん、開けちゃだめ」
あまりにも危害が早いなら、電話で対策をしてもらうから
「悪臭以前に、開けたらあきえさんが危ないから」
って
同僚の方々から、助言を与えてもらい
それは秋になると
チョウセンイタチが活発になる季節だからです
外にいるのはイタチだから
毎年、この季節になるとイタチが
食べ物を求めて、蛇やらネズミ
鳥類などを食べ荒らすみたいだから
捕食しているイタチは凶暴なので
関わらないほうが無難
農作物などには危害はないけど
特に
悪臭、ノミ、ダニが酷いので
秋は駆除してもらうそうで
一匹じゃなく、仲間がたくさん集まる時に
まとめて、一気に駆除してもらうから
今は2階の窓から観察するだけ
あ、噂のチョウセンイタチがお出ましになったのですね
私は
以前、奈良の害獣を紹介しました
閲覧参加ありがとうございます
私にとって
奈良に来たら、先ずはアライグマの体験をしました
ふと見かけたら怖かったです〜
チョウセンイタチは
人間に危害はないけど、悪臭が酷いので
漂う匂いは想像以上
活動的な、捕食時は
見かけた人に対して
爪に引っ掻かれた一例もあるくらいの害獣ならしいので
チョウセンイタチには
毎年距離を取り、対策をしますから
私は、夜勤介護士として
引っ掻かれ怪我するわけにはいきません
バカ介護士、イタチにやられ
シャレにならない危害沙汰………
ん~~
短歌にも、俳句にもならない
私のバカ語句センス
画像ではなく
生でチョウセンイタチを見てみたい
といった興味本意でしたが
やられちゃシャレにならないので仕方ないです
私は長崎の、島原半島から
そういった小動物は見れるなら生で是非
やはり、奈良のノネコにも興味があるので
閲覧参加ありがとうございます
ふと、夜勤でも真夜中の
不快っぽいネコの遠吠えを聴きます
ノネコなのかしら
漂うような悪臭というわけではないので
ノネコは捕食以外は
見かけたら逃げやすいそうです
悪臭、害獣の問題点なのでチョウセンイタチは
早目に駆除して欲しいです
マングースのような凶暴性を感じさせ
チョウセンイタチ
正に
挑戦的な環境にて、人間に挑戦するようです
あ、朝鮮ですね〜
正に、朝鮮と日本の争いにて
イタチは害獣、早目に駆除して貰いましょう
Noteの沼に駆除しちゃいたいくらい
Noteの沼、ありがとうございます
沼に入れたら、害獣じゃなくなるのかしら
益獣になったりして〜
