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私とチョコとのバレンタイン関係🍫


子供が中学生の頃、友チョコという言葉が流行ってました
異性としてじゃなく友情愛、仲間愛として
私もいろいろ皆様方にもハッピーバレンタインとして投稿しましたから

やはり、当日では
片想いのあなたへ、が定番でしたけど
今考えてみるとちょっとバレンタインらしくないかと思います

私が子供だった頃
まだ若き乙女だった時期なのですが
バレンタインとは程遠い場所にいたような気がしていて
大きな思い出は特別にありません
中学生の頃、廻りの友達は憧れている先輩や好きな男子がいたりしてあげていたみたいなんですが
全く私は興味がなかったのです
自分には恋愛なんて関係ないんだろうなぁと思っていました
恋愛に憧れると言うこともあまりなかったような気がしています
それよりも本を読んだり
ゲームを楽しんだり、絵を書いたり、漫画を読んだり
何かお話を考えていたりすることに夢中でどっちでもいいと思っていました
だから振り返ってみるとときめくような気がします

地道な女でしたからね
何か自分の中で大切な記憶があったとしても誰かに話したり
noteに書いたりはしないような気がしています

調節用お話を考えて書いて公開したいと思うのです私がどんなことを考え

誰に対してどんなふうに思うかと言うことより作文を書いて将来どんな作家になるのか

さくらももこさんに憧れてエッセイが書けるようになることとか
短歌を書くのか俳句が書けるようになるのか

そういうことの方がみんな興味があるんじゃないかなぁ?と思うからです
そういう個人的なことをもし書いたとしても誰も興味を持って読む人はいないでしょう
私自身もあまり他人のそういうことに興味はないです 

子供から聞いた話では、友達のお母さんが朝チョコとか作るの手伝った
て言う話をしてた時ちょっとだけ
チョコ好きの私にはうらやましいような気持ちになりました
クッキーやチョコレートの材料を準備したり一緒にキッチンで親子一緒に作業したらきっと楽しいだろうなぁと思うからです
そういう小さな花や木のある生活はきっと楽しいだろうなぁと思って
今は好きな人にチョコレートをあげると言うだけではなく

この時期にたくさんいろんな場所で売られている
チョコを食べたさに
女性が自分のために買って楽しむと言うこともある
それを耳にして自分もちょっと食べてみたいなーと思うようになっています

私のチョコ好き食いしん坊は幼い頃から現在も同じです

だけどまだそういういろんなお店が集まっていていろんな種類のチョコレート🍫

お店の前にずらーり並んで買えるような場所に行ったことがありません
今年はきっと間に合わないので来年こそはそういう場所に行けたらいいなぁ
そう思うのですが、きっとすごく高価なのでやめちゃうのかもしれません
チョコレートの専門店ができる
そんなチョコレートを楽しむ人が増えていると言う話を伺うと本当に豊かな時代なんだなぁと思うことがあるのですから

そうなんですよね~、るみるみ~

るーちゃん仲間の皆様方
noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます

noteの沼でも、チョコ色に染まっていくような
チョコレートって凄いなぁって思います🍫

詳しいことも難しいこともわからないけれど
一箱だけ、自分のために小さな箱に入ったチョコレートを準備して静かに楽しむ時間を持つのも素敵ですよね 
そんなことができたら嬉しいからです🍫

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