見出し画像

ダイエット中のあきえさんが食べたいもの〜🩵

6月16日は、和菓子の日🍡

848年、疫病退散を祈念するため

元号を嘉祥と改元し
6月16日に16の数にちなんだ菓子や餅を神前に供えたという
嘉祥菓子の故事にちなんで
全国和菓子協会の記念日に🎵🎉

嘉祥菓子は宮中行事として伝えられ
江戸時代には6月16日を嘉祥の日として
通貨16枚分の菓子を買って
縁起をかつぐ慣習がありました✨

和菓子と言えば
やはり
あん、あん、あん
とっても大好き🤭🤩

小豆🫘大好物なんです〜🩵

やはり、和菓子やら、スイーツなどで
お腹いっぱいにさせないで
という
主治医、看護師さんでしたが💭💭💭

わ、私は、わ、私は

前回は
若菜さんからでのページでしたね〜

忘れもしない
12日のスイーツの日でしたから

既に
あきえさんは、ときめいてしまいました

毎年6月に欠かせない和菓子「水無月(みなづき)」をご存じでしょうか? 6月30日に行われる神事「夏越の祓(なごしのはらえ)」に合わせて京都を中心に食べられる水無月は、三角形の白いういろうに、ふっくら炊いた小豆をのせた京都の伝統的な歳時菓子。「水無月を食べないと夏が来たという気持ちになれない!」という人が多いほど、定番になっています。

そんな京都の文化を東京にも広めるべく、東京・伊勢丹新宿店では、例年美しい水無月が店頭を賑わせてきましたが、2025年も個性豊かな水無月が登場します。そこで今回は、バイヤーおすすめの水無月9品をご紹介。今だけしか食べられない期間限定の味わいは、要チェックです!

半年の穢れを払う「水無月」とは? いつ、食べる和菓子の意味、色や形の由来…

水無月が食べられる6月30日は、1年の折返しにあたる節目の日。古くより「大祓(おおはらえ)」の日とされる12月31日の大晦日と並ぶ大切な日です。夏の終わりにあることから「夏越の祓(なごしのはらえ)」と名が付いたほか、「夏越神事(なごししんじ)」「六月祓(みなづきばらえ)」などとも呼ばれています。

夏越の祓に合わせ、各地の神社では茅(ち)の輪くぐり、人形(ひとがた)流しなどの神事を行い、半年分の穢れを祓います。そして、災厄を祓い清めるために、平安時代から京都で食べ始められたのが水無月なのです。

魔除けの色である赤い小豆は、古来より邪気を祓うと伝わるご利益アイテム。三角形の白いういろうは、暑気払いのために口にした氷室(ひむろ)の氷片を表しているとされます。

現在では味わいや食感も多様化し、定番である白いういろう生地+小豆のかのこ以外の組み合わせが楽しめるものや、フォルムに工夫を凝らした独自の水無月も。

水無月での夏越しの祓
ってことで

あきえ
「若菜さん、私たちまた同じことを繰り返してるようですが良いのですか」

若菜
「そうね、あきえさん、まぁ今日は和菓子の日ってことで食べてもいいんじゃないかしら」

あきえ
「そうそう、祝日のない6月ですものせっかくの記念日なら食べなきゃもったいないですわ」

若菜
「思いっ切って、食べに行きましょう江戸時代から伝わってきた伝統の歴史ですもんね」

あきえ
「ダイエットなんて、どうでもよくなってきたわ」

「小豆なら植物タンパクですもの」

結局、第二弾
和菓子の日の誘惑に負けてしまう2方共で有りました
ではでは~🩵🤩🤩

いいなと思ったら応援しよう!