うちの夫、ASDかもと思った瞬間9選
(子どもを踏んでも謝らない、鉄のルーティン、共感ゼロ…😮💨)
「夫がASDかも」と感じた瞬間まとめ
①子どもを踏んでも謝らない
夫が子どもの足を踏んでしまい、子どもが「痛い😭」と泣いているのに謝らない。
無視してそのまま普通に接する。
少ししてから「○○〜♡」(子どもの名前)と可愛がる。
感情の流れが完全に断絶している。
②癇癪を指摘すると責任転嫁
私「癇癪起こしてるよ」
夫「癇癪起こしてるのはお前なんだよなぁ」
そして最後は
夫「動悸が止まらない」
こちらが指摘 → 被害者ポジション → 反撃
という流れになる。
③文字の会話が成立しない
本は読める。
でもLINEなどの
文脈を読む会話が成立しない。
説明しても
「そんなこと言ってない」
「そういう意味じゃない」
「そもそもお前のせいで〜」
と話がズレ続ける。
(ほんとやめてほしい…)
④聞き返すとモラハラ顔
夫の話し方は
ゴニョゴニョしていて聞き取りづらい。
(抑揚の無い喋り方はASD特性にあるそうです)
私が何度聞き返しても
・同じゴニョゴニョ喋りを繰り返す(普通、相手から聞き返されたら声を大きくするよね?!)
・睨む
・舌打ち
・首を傾げる
・「何なのお前…💢」と言いたげな不機嫌な顔
なぜかこちらが悪い空気になる。(地獄)
⑤何でも「構造が悪い」
私が育児の辛さを話しても
夫
「構造が悪い」
「仕組みが悪い」
共感はゼロ。
すぐにシステム論に逃げる。(スーパー意味不明)
お前の人格が1番悪いよ!!!
⑥予定外でブチギレ(お泊まり保育予約事件)
毎月やっている
お泊まり保育の電話予約。
私が電話できない状況になると
夫が対応せざるを得ないのだが
毎回ブチギレる。
予定通りに進まないと
夫の、感情のコントロールが崩れる。(ASD特性)
お泊まり保育の電話が繋がりにくい状況でもブチギレてる。
つまり、どう転んでも夫はブチギレてる。
(同じ空間にいたくない)
⑦同じご飯・同じ時間・同じ量
夫は
毎日同じご飯を
同じ時刻
同じ量
を食べ続けている。
誘われない限り、変化がほとんどない。
本人にとっては
それが安心できるパターンなのだと思う。
⑧鉄の朝ルーティン
夫の朝は毎日これ。
起床
スマホ5分
トイレスマホ5〜10分(私もトイレ行きたいんだけど?!)
排泄後、服を脱いで体重計
そのままシャワー
歯みがき
ドライヤー
服を着る
この順番は絶対に崩れない。
(崩した途端、「あぁ〜、ウゼェ。体重はかってねぇ💢」等のブチギレ)
その間、私は戦場
その間、私は
0歳、1歳、3歳のおむつ替え
0歳のミルク用意、授乳
保育園準備
上の子たちのご飯準備
朝から戦場状態。
夫は
起きてからの20分間、必ず自分の鉄のルーティンをこなす。
そのギャップで
私の精神疲労がどんどん溜まい、
とうとう壊れてしまった。
…そしてその話し合いで、また
夫からの「俺、育児やってるよねぇ?!💢」
もう、ほんと嫌。。。
一緒に居たくない。
おわりに
夫がASDかどうか、正確な診断は私には分からない。
でも、
子どもを踏んでも謝らないこと。
共感が通じないこと。
毎日同じルーティンを繰り返すこと。
そういう小さな不快感や違和感が、
長い時間をかけて私の心をすり減らしていったのは確かなのです。
もし同じように「この人、なんかおかしいな」と感じながら生活している人がいたら、
それは決してあなたの気のせいじゃないのかもしれません。
