さて、かくかくしかじかありまして🤣
実はよくよく考えてみたのですが、
ウディタとgamemakerの一番の違いはまさに
「敵キャラがアニメーションできるかどうか」です。
ウディタでもできていた方にはすごく申し訳ないのですが、ウディタは敵キャラをアニメーションさせるのが非常に苦手です。
その点、gamemakerはコードプログラミングなので、
アンダーテールのように体の一部をバラバラにした画像を用意すれば生物らしいアニメーションが作れるんですよね。まあ今さらですが。
ちなみにこれはドラクエ4のデスピサロと同じ手法で、デスピサロもまさにプログラムで無理やり動かしていました(だからあんなに形態変化が妙に気持ち悪かったのか……)。
でも今回gamemakerではスプライト機能に直接アニメーションがついてきます!
つまり、どう言うことかというと……
皆さん、お分かりですね?
そう!ドラクエ3の初リメイク時のような、ぬるぬるアニメーションができるようになります!!!
というわけでわざわざローグライクだの擬似3DダンジョンRPG(ウィザードリィ的なそれ)だの複雑なRPGにする必要なんて一切ありませんでした。
(※一応言っておきますがGEMINIによる生成物ではありません)
それでは、また次回!
…と、言いたいところなのですが、
実際に動いてる姿がみたいですよね?
というわけで早速今朝完成させた初代伝説の冒険譚(https://takata.booth.pm/items/7674242)に出ていたコウモリのアニメーションがこちらです!

(GIFだから画質が粗いかもしれません)
それでは改めて、
また次回の記事でお会いしましょう。
それでは!
