国際宇宙ステーション(L)[◆作り方①]
4つ作った国際宇宙ステーションのうち、一番大きい(L)の作り方です。
太陽電池パドルができれば、後は多少入れ替わってもそれらしくなりますので、ポイントになるのは太陽電池パドル用のパーツです。
1x4タイルが16枚、1x2ダブル水平クリッププレート(60470)が8個、
ストッパー付6Lバー(63965)が4本、中央にそれを支える1x2-2面スタッドブロック(52107)が揃えばだいたい大丈夫です。

まず、太陽電池パドルの支えを組みます。


次に、太陽電池パドルを組みます。
下の写真のものが4セット必要です。

水平クリッププレートに、2x3プレートを並べて、2枚の1x4タイルで双方を止めるようにしています。
また下の画像のように、4組は向きが違いますので注意して下さい。

支えの4つの穴に、それぞれバーを差し込みます。


※ [◆作り方②]につづく
