創造する世界 #6 《AI画像生成》
おかえり。
来てくれるの…待ってたよ✨
Lemon🍋です。
今回は、作品紹介です。
見ていただけたらとても嬉しいく思います。
今回は3つの生成AIを活用しました。
テーマ「女性と金魚」「水」
いかに非現実的な組み合わせをアートに表現できるか…。
【生成AI:image creator】


指…。きっと6本あるね、怖いね

眼力強いな。

夕飯なんだったかなー。
結構…私のイメージ通りに表現出来ています✨
水を感じ、不自然さを自然にどう組み合わせるか…。
【生成AI:Seaart】

金魚「私が主役だ✨」
サイズ「9:16」で統一。
今回はカット✂️無しです✨

こういう感じ✨
2枚目からベースになるモデルを変えてみました…。

金魚「うぇーい♪✨」

髪の毛長っ!

金魚壊れだした🤣
女の子の感じはとても良き✨
意識しないと「無表情」で作品を作っていることに気が付いた。
「無表情」その奥にある感情的なものを感じるのが…
私は好きなんですよね。
「Image Creator」と「SeaArt」画像生成AI 比較
今回はコンテストをやっているので…。▼
折角なら、この比較を「Gemini」さんに聞いてみます。

1. Image Creator (DALL-E 3ベース)
【得意なこと】
・プロンプト(指示文)の理解度が高い
自然な言葉で複雑な指示をしても、その意図を正確に汲み取って画像を生成してくれます。
・一貫性
同じキャラクターや特定のスタイルを、複数枚生成する際に安定して再現しやすいです。
・文字生成
画像の中に文字を入れる場合、比較的きれいに表示される傾向があります。
・手軽さ
初心者でも直感的に操作でき、無料で利用しやすいサービスです。
【向いている人】
・サッと高品質な画像を生成したい初心者の方
・プロンプトを自然な言葉で指示したい方
・同じキャラクターを複数枚作りたい方
2. SeaArt (Stable Diffusionベース)
【得意なこと】
・多様な画風
非常に多くの「モデル」や「LoRA(追加学習モデル)」が利用でき、アニメ調からリアルな写真、油絵、3Dなど、幅広い画風に対応できます。
・カスタマイズ性
細かい設定項目(サンプラー、ステップ数、CFGスケールなど)を調整することで、画像を細部まで自分のイメージに合わせて作り込めます。
・多機能
画像生成だけでなく、既存の画像からの生成(Img2Img)、ポーズや構図の制御(ControlNet)、高画質化(アップスケール)、顔の交換、背景除去など、様々な加工機能も備えています。
【向いている人】
・多様な画風を試したいクリエイターの方
・画像を細かく作り込みたい上級者の方
・様々な機能を使って、生成後の加工もしたい方
簡単に言うと、
◇Image Creator は、「指示したことを素早く、正確に絵にしてくれるAI」
◇SeaArtは、「絵の細部にこだわって、色々な機能を試せるAI」
説明文は多少手直ししておりますが、解説は今回「Gemini」さんに聞いております✨
今回は以上になります。
何か参考になれば嬉しく思います✨
みなさま、いつも本当にありがとうございます。
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