人間の行動が理解できない場合は動物で考えてみる
どうやったら日本の少子高齢化が解決できるのか、色々な議論が聞こえてきます。
一部の人は意味がないと思われる人間の行動に制限をする方法も提案しています。
個人の行動を制限したとしても、人は自由に生きたいと考えるので、人権侵害にしかなりません。
そもそも、他人から抑圧される生活をしていたら、子どもを育てようなんて思わないでしょう。
同じ日本という地域でも、少子化する人間とは逆に増え続ける哺乳類も存在します。
野生の鹿です。
なぜ鹿が増えるのかと言えば、天敵が存在せずに食料が豊富だからです。
人間も天敵が存在せずに食料が豊富ならば、恐ろしい勢いで人口が増えると思います。
人間の天敵は何かと考えたとき、同じ人間だと思います。
どんな状態でも食料に困らない社会環境が作れたとしたら、あっという間に少子高齢化は解決すると思います。
ベーシックインカムでもいいですし、生活保護や年金制度などの社会保障政策が圧倒的に弱いと思っています。
どういう社会保障政策が理想的なのかは不明ですが、人間も動物ですから生活環境が良くならないと人口は減る一方だと思います。
#人間の行動 #理解できない #動物 #考えてみる #日本 #少子高齢化 #解決できるのか #色々な議論 #一部の人 #意味がない #人間の行動に制限をする方法 #個人の行動を制限 #人は自由に生きたいと考える #人権侵害 #他人から抑圧される生活 #子どもを育てようなんて思わない #同じ日本という地域 #少子化する人間 #逆に増え続ける哺乳類 #野生の鹿 #鹿が増えるのか #天敵が存在せずに食料が豊富 #人間も天敵が存在せずに食料が豊富なら #恐ろしい勢いで人口が増える #人間の天敵 #同じ人間 #どんな状態でも食料に困らない社会環境 #あっという間に #少子高齢化は解決 #ベーシックインカム #生活保護 #年金制度 #社会保障政策 #圧倒的に弱い #理想的なのかは不明 #人間も動物 #生活環境が良くならないと人口は減る一方
