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プロンプトを50本作っても1円も稼げなかった私が、ジャンルを変えただけで月4.3万円になった話

割引あり

正直に言います。最初の私は、完全に間違ったことをやっていました。

ChatGPTで文章を生成するプロンプトを、ひたすら量産していたんです。「これが売れる」と信じて、2週間で50本以上作りました。noteにアップして、Xで告知もした。

結果、売上はゼロ。スキすらほぼつきませんでした。

「プロンプト販売 稼げない」で検索したとき、同じことを言っている人が何十人もいたんです。「売れない」「どのジャンルを選べばいいか分からない」「タイトルが思いつかない」。あなたも、もしかして同じ状況でしょうか?




もし今、こんな状態なら、この記事はあなたのために書きました。

  • プロンプトをいくつか作ったけど、全然売れていない

  • そもそも何を売ればいいのか分からない

  • 「まだ間に合う」と言われても、何が間に合うのかが不明

気持ち、めちゃくちゃ分かります。私も全く同じところにいましたから。


でも振り返ってみると、売れなかったのは「頑張りが足りなかった」からじゃなかったんです。

本当の原因は、「最初から売れないジャンルを選んでいた」こと。

これ、誰も最初に教えてくれないんですよね。「プロンプトを作りましょう」「noteに出しましょう」というハウツーはたくさんある。でも「このジャンルはもう飽和してるからやめた方がいい」という逆張りの情報は、なぜかほとんど存在しない。

私はこの事実に気づくまでに、2ヶ月と50本分の無駄な努力を使いました。


その後、ジャンルを変えてから1ヶ月で月4.3万円になりました。作ったプロンプトは全部で7本です。

量ではなく、「どこで戦うか」がすべてだったんです。


私も最初まったく同じ状態でした。
50本作っても売れなくて、「プロンプト販売は自分には無理なのかも」と思っていました。
でもジャンルの選び方に問題があると気づいてから、1ヶ月で月4.3万円まで変わりました。

この記事を読み終えたあと、あなたは「今日から試すべきジャンル」と「最初の1件を売るための全手順」を持った状態になっています。

その具体的な方法を、続きで全部お話しします。


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