オーディオは音源が大事|リッピングの為のCD
オーディオには良い音源が大事。
当然のことかもしれませんが今一度このことを考えてみようと思いました。
私はPCをトランスポーターとして使っているので、音源は主にCDからリッピングされたデータかサブスクなどになります。
でもサブスクの音ってイマイチだと思うのですよね。
そこでCDからリッピングされた音源データをメインで聴くことになります。
再生ソフトはTuneBrowser、リッピングソフトにはEACを使っています。

Pioneerのドライブ、BDR-212BKを使っているのでリッピング性能はなかなか良きです。
PureRead3+の機能もありますからそこも素晴らしいです。
そんなドライブのお陰でリッピングは良い感じに進められて、ライブラリが出来上がっていきます。
現状でかなりの音源があります。
CD1000枚分くらいでしょうか。
そして今日もツタヤディスカスでCDを借りました。

見事にオタク寄りの音源ですが、気にしないでください。
CD11枚と送料で約1500円。
大変リーズナブルなのです。
これからも定期的にCDを借りていきますが、音楽ライブラリが充実していくのが今の楽しみです。
というわけで、音源のお話しでした。
オーディオでは大事なことですから、これからも定期的にここに書いていこうと思います。
普段聴くのはクラシックなので、今回のCDチョイスは特別かもしれません。
