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【実話】13フォロワーでも836ビューを記録した"仕掛け"とは?

「自信作だったんだけどな……」


昨晩、noteを投稿してから一夜。


「朝起きたら、反応がたくさん
 来ているかも…!」


そんなワクワクを胸に
スマホを開くも——



一気に"現実"に引き戻される。



「〇〇さんがスキしました」の
通知はたったの1件。

「まさか…」と思って
確認した閲覧数は1桁



全然、読んでもらえてない…



「noteって、もっと反応あるもんじゃないの?」
「もしかして、自分には向いてないのかも…」


そんな気持ちで、
胸がぎゅっと押しつぶされそうになる。



「読みました!
 とても素敵なnoteでした!」


こんな感想が届くことを
夢見ていた自分がバカみたいだ——




あなたは、こんな"絶望"
味わっていないだろうか?


読まれない。売れない。
"届いている感覚"がない——




実は、同じように
苦しい思いをしている人は
意外に多い。




もちろん例に漏れず、
俺もそうだった。



人生で初めてnoteを投稿したのは
2020年3月14日。
2本目は3月28日。


5年も前なのでうろ覚えだが、

「とてつもない反響ではなかった」

これだけはハッキリしている。


いわゆる、"無風"ってやつだ。




今、この2本のアクセス数を
あらためて確認してみたが…



ご覧の有り様。


5年2ヶ月、
約1,860日も経っているのに
300ビューて…



このアカウントでは、
これ以降1本もnoteを投稿していない。


当時の俺の"心境"が
手に取るようにわかるのでは
ないだろうか…?




今日もまた、素晴らしいnoteが埋もれていく

しかし今だからわかるのだが、

必ずしも

「読まれない = 内容が悪い」

というわけではない。



「素晴らしいnoteなのに
 埋もれてしまっている」

こんな悲劇が、今この瞬間にも
あちこちで起きているだろう。




それなのに多くの人は、

「文章が下手だからだ…」
「内容がつまらないからだ…」

と、大きな勘違い
してしまっている。



「もっと文章力をつけなきゃ…!」
「もっと面白い記事にしなきゃ…!」

と、"力の入れどころ"を間違える。



もちろん、
それらの努力も必要だ。


しかし俺は、

「頑張り方がズレているのでは…?」

と感じてしまうんだ。



「読んでもらいたい…!」
「買ってもらいたい…!」

この一心で懸命に頑張っている。

それなのに、
思うような結果が出ない。


そうなると、最悪の場合
noteを書くことすら辞めてしまう——




"勘違い"をしたまま
諦めてしまうなんて、
もったいなさすぎると
思わないだろうか?




見落としがちな"落とし穴"

"読まれない理由"は
実はもっとシンプルなところにある。




単純に、

「知られていないだけ」

だ。




「は?それだけ?」

と、拍子抜けしたかもしれない。




でも、冷静に考えれば
ごくごく当たり前のことだろう?


『存在を知らないnoteは、
 絶対に読むことができない』




逆に言えば、
あなたがnoteを公開していることを

「知ってもらう」



これだけで
読まれる数はグッと伸びるし、
有料noteなら単純に
買われる数も増える。




つまり、
noteを"読んでもらえるか"どうかは、
そもそも"知ってもらえるか"に
かかっている。




たった3日で836ビュー

「noteの存在を
 知ってもらうための"仕掛け"」

これをしただけで、
俺も驚くような結果になった
noteがある。



それが、
4月20日(日)21時から
4月23日(水)21時までの
3日間限定で公開していた
通称"魔改造note"だ。


その閲覧数がこちら↓

4月23日(水)21時に削除済み




72時間で836ビュー


1時間あたり12回、
5分に1回読まれている計算だ。



当然、あなたが寝静まっている
深夜早朝も含まれているから、
体感的にはさらにハイペースで
読まれていたことになる。

(本当にありがとうございます)




特に"仕掛け"をせずに
ポンッと出したnoteと比べると、
一目瞭然だろう?


🔻4月9日の12:00から公開している、
 "仕掛け"をしていないnote

357時間で54ビュー
(約0.15ビュー/1h)



もちろん、内容が違うから
単純な比較はできない。


だとしても、だ。

あまりにも"差がありすぎる"
思わないだろうか?



これが"仕掛け"の威力。


単純な閲覧数で比較しても
【15倍】見られているし、

「1時間あたりの閲覧数」で見たら
なんと【80倍】だ。




フォロワー数が多かっただけじゃないの?

と、思われるかもしれないが、
まったくそんなことはない。




"魔改造note"を投稿時の
フォロワー数は以下の通りだ。


Xは130フォロワー


noteに至っては13フォロワー



控えめに言って、
決して"多い"とは言えないだろう。

(むしろ、数字だけ見ればクソ雑魚ナメクジ)




この結果が示している通り、
読んでいただけるかどうかに
フォロワー数はマジで関係ない。



「知ってもらえるかどうか」

これだけで、
見える景色はガラッと変わる。




多くの人に届ける"工夫"

「知ってもらう」と言っても
さすがに、

「頑張ってnote書きました!」
「1週間もかけました!」
「19,000文字です!」
「見てください!」

この程度の宣伝を
連発するだけでは、
836名もの方に
目に留めていただくことは
できなかっただろう。




俺は、ホリエモンでもなければ、
松潤でも永野め川口春奈でもない。


こういった
いわゆる"強者"であれば、

「note出しました!見てね♪」

だけでも、
それなりの人に届くだろう。




だが俺は、
どこにでもいる
ただのジョーカーだ。


「note出しました!見てね♪」

なんかで、
読んでいただけるわけがない。




だからこそ、小さい影響力でも
多くの人に届けるための"工夫"

必要だった。




・重い荷物を運ぶ時には、力技ではなく台車を使う
・固いフタを開けるときは、力任せではなくタオルで滑りにくくする


ムキムキマッチョではない俺たちは、
普段の生活でこういう"工夫"を
しているだろう?
(ムキムキマッチョだったら、すまん)



noteでも同じ。

小さな力で
多くの人に届けるためには、
"工夫"が必要だ。




リアルの世界でも使われている

実はリアルの世界でも
あらゆる企業は
"知ってもらう"ために
様々な工夫をしている。




例えば…そうだなぁ…


新作映画の公開を思い出すと
イメージがしやすいと思う。




つい先日、
5月23日に新作が公開された

『ミッションインポッシブル』


俺が大好きなシリーズだ。


63歳のトム・クルーズ
(かっけぇ…)


もちろん過去作はすべて見てきたし、
今回の新作も必ず劇場に見に行く。




では、この映画をより多くの人に
「知ってもらう」ために制作サイドは
一体何をしているのか?


一緒に見てみよう。




『ミッションインポッシブル』の"仕掛け"

YouTubeで第1弾の予告が公開されたのが
2024年の11月。




これを皮切りに、
その後も関連動画を定期的にアップ。



中には、制作の舞台裏を映した
"メイキング映像"も。





もちろん、
Xの公式アカウントでも
じゃんじゃんポストされている。




Xだけではない。

インスタでもTikTokでも
ガンガン告知。


インスタ



TikTok


こうして、

・YouTube民
・X民
・インスタ民
・TikTok民

どのプラットフォームのユーザーにも
アプローチしている。




公開月の5月に入ると、
ワールドツアーを開催。




その開幕地が日本。

5月6日には、
トムクルーズをはじめとした
キャスト、スタッフが来日。



かなり豪華なイベントなので、
様々なメディアが取り上げてくれる。

つまり、メディアに
"拡散を手伝って"もらえる。



実際にイベントに参加した個人も、
SNSで"勝手に"拡散してくれることだろう。




5月17日からは、先行上映を開始。


「どうせ23日から普通に公開されるのに、
 先行上映なんて意味あるの?」


と思うかもしれないが…

めちゃくちゃ意味ある。



先行上映に来るのは、
「人よりも早く体験したい!」
という熱心なファン。

そんな彼らは、
観た後に何をするだろうか…?




そう、「感想やレビューの投稿」だ。

つまり、お客様が"広告塔"になってくれる。


23日の公開に向けて、
ネット上がさらに盛り上がるわけだ。




5月19日からは、
すでに上映中のコナン映画とコラボ。



"コナンファン"に
ミッションインポッシブルの存在を
知ってもらえるし、

"ミッションインポッシブルファン"には
コナン映画の存在を知ってもらえる。


お互いにメリットがある、
いわゆる"コラボ"だ。




そしてとどめに、
金曜ロードショー(地上波)でも
過去作を連発。



当然、本編の前後で
新作映画の告知がされている。

"ネットを全く見ない"という
ユーザーにも知ってもらうために
抜かりがない。




俺がざっと調べただけでも、
これだけのことをやっていた。

(きっと知らないところで
 別の"仕掛け"もしているだろう)



これだけあの手この手で
新作映画の存在を告知されれば、

もはや日本国民のほぼ全員

『ミッションインポッシブルの
 新作が公開される』

これ自体は"知っている"状態に
なっているのではないだろうか?




もし"知ってもらう"ことをサボったら…?

逆のパターンを
少し考えてみてほしい。


超極端な話…

もしこの新作が知らぬ間に
"しれっと"公開されていたとしたら
どうなるだろうか?







そう、ジョーカーが怒り狂う。

「はぁ!?聞いてねーし!」と暴れ回る。





失礼、私情をはさんだ。




違う、そうじゃない。


あなたもご想像の通り、
観客動員数は大幅に落ちるだろう。


なんせ、
映画館に行かないと
上映されていることにすら
気付けないわけだから。




「頑張って作ったから見てもらえる」は幻想

映画の制作には、
お金も時間もアホほどかけている。


『ミッションインポッシブル』の
最新作に関しては、

・推定4億ドル(約575億円)の制作費
・3年以上の制作期間


つまり、
めちゃくちゃ頑張っている。



主演のトム・クルーズなんて、
もう還暦を超えているのに
スタント無しでアクションに
挑んでいるんだぞ?

スタッフもキャストも全員、
鬼のように頑張っている。



もちろん、
作品そのものも"一級品"




つまり、

・お金も時間もアホほどかけて
・意味わかんないくらい頑張って作った
・超クオリティの高い作品

だということ。




そんな作品だとしても!


「知られていない」


たったこれだけで、
見てもらえない。




めちゃくちゃ重要なことなので
よく覚えておいてほしい。


・商品を頑張って作れば見て(買って)もらえる
・クオリティの高い商品だったら見て(買って)もらえる


これは、幻想だ(残酷だが)



"知ってもらう"ことができて初めて、
多くの人に届けることができる。
(正確には、その"可能性"が生まれる)


知られていないなら、
それは"存在しない"のと同じこと。




俺たちも「知ってもらう」工夫をしよう

話を俺たちの世界に戻そう。


あなたは、
一生懸命書いたnoteを
多くの人に読んでもらいたいし、
買ってもらいたい。


これは、間違いないよな?



であれば、
「知ってもらう」ことにも
同じくらい一生懸命になろう。



少しの"工夫"さえすれば、
俺のようにフォロワー数の
何十倍もの人に届けられるようになる。


有料noteであれば、
購入していただける数も
当たり前に増える。




「いやでも、YouTubeもXも
 インスタもTikTokもなんて、
 そんな大変なことできません…」

「宣伝や広告に
 お金なんてかけられません…」



安心してほしい。

ミッションインポッシブルの例は、
あくまでも"例"だ。



"魔改造note"を「知ってもらう」ために
俺が使ったSNSは1つだけ(Xだけ)だし、
お金は1円もかかっていない。


だから、あなたも
同じようにできることばかりだ。




"魔改造note"を知ってもらうためにやったことを全公開

"魔改造note"を
「知ってもらう」ために、
俺は具体的に何を"仕掛け"たのか?

それらを全て、
あなたにお伝えしていく
企画をご用意した。


あの"魔改造note"の裏で
俺がやっていたこと。

そのリアルで生々しい"実例"を
お届けする。



具体的には、
以下のような内容を


・公開"前"のポストで伝えるべきこととは?
・公開"時"のポストに込めた意図
・公開"後"のポストで強烈に意識したこと
・公開日をあえて◯曜日にした、戦略的な理由
・43件の"アツい感想"が集まった"仕掛け"のウラ側
・"半強制的に"noteの存在を知ってもらう方法
・"強者"の影響力を借りて、広く拡散してもらえた理由

などなど…



使えるエッセンスは、
どんどんパクってもらって構わない。

あなたのnoteを「知ってもらう」ために
"再現可能な戦術"として、
ぜひ使い倒してもらいたい。


企画の詳細は、
↓こちらから確認してほしい。

>>> 「noteプロモーション戦略室」の詳細を見てみる




「読んでもらえる」「買ってもらえる」未来へ

あなたのnoteを
「読んでもらう」ためには、

とにもかくにも
まずは「知ってもらう」ことが必須


「知ってもらった"方がいい"」っていう
レベルの話ではない。

「知ってもらわ"ねばならない"」


必須、絶対、マスト。



そして、読んでもらえない限りは、
当然ながら買ってもらうこともできない。




あなたが魂を込めて書いたnote。

そのnoteで救える人が、必ずいる。

だから、届くべき人にちゃんと届いてほしい。



そのためにも、
「知ってもらう」方法は
少しでも多くストックしておこう。



それでは、
企画への参加をお待ちしている。

>>> 「noteプロモーション戦略室」の詳細を見てみる

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