青息吐息の300日連続投稿|もうヤケクソでAIで英語直訳比べ〜!
もう関心がありません、24時間テレビ。
24時間マラソンも、去年誰が走ったんだか、今年誰が走るんだか(決まってるの?)知りません。
調べる気にもなりません。
でも、長丁場であることはわかります。
そして、その意義はよくわかりません。
まさに自分自身が24時間マラソン状態。
365日連続投稿を目指して300日目まで来ました。
これって達成してなんの意義があるのでしょうか?
バッジ獲得以外の意義が自分でも見出せません。
仕事と介護でへとへとになって、家でも仕事をして、なんとかnoteの記事を仕上げる。
一週間に一回程度にして、さらにフォローしている方やフォロワーさんの記事をもっともっと読んだ方が間違いなくいいものが書けます。
この場を借りて、最近記事を読めていないフォロワーのみなさまがたにお詫び申し上げます。
まあ、自分のnoteですから、「借りて」もへったくれもないんですが。
どうも、50日ごとに同じようなことをぼやいている気がします。
タイトルの青息吐息の入力、高橋真梨子さんの「桃色吐息」に引きずられて、「あおいろといき」と入力しているくせに、
「あれ〜? 一発で変換されないなあ。一般的な四字熟語くらいは一発変換してくれないと困るなあ。」
などと、てめえの方が困った状態で、なかなか正しい四字熟語に気づきませんでした。
危なく「青色吐息」のまま投稿するところでした。
連続投稿、地味に疲れが溜まってきています。
「青息吐息」は英語直訳なら、
Blue Breath Vomit Breath(ブルー・ブレス・ボミット・ブレス)です。
あるいは、
Blue Breath Spit Breath(ブルー・ブレス・スピット・ブレス)です。
ここでまた、AIごとにどちらの英訳をするかを、無駄に確かめてみました。
Blue Breath Vomit Breath(ブルー・ブレス・ボミット・ブレス)派は、
Gemini、Claudeの2票。
Blue Breath Spit Breath(ブルー・ブレス・スピット・ブレス)派は、
chatGPT、Copilot、Grokの3票。
意外な発見は、Copilotがノリノリなこと。
こんなことを提案してきました。

せっかくなのでお願いしたら、次のような英訳を列挙してくれました。

「Blue-Breath Spit-Breath Turbo Mode」って、ただ「ターボ・モード」を付け加えただけ。
もう、酔っ払いたちが適当なことで笑い合っているレベルです。
若手社員がベロベロに酔って、
「お前が社長をめざすなら、俺は社長ターボをめざすよ!」
などとほざいているのと変わりません。
さらに、下のような英訳も勝手に提示してくれました。

どのように方向性を変えたのか、さっぱりわかりません。
酔ってるだろ、お前? Copilot。
Copilotのノリは止まりません。
続いて以下のような提案をしてきました。

けっこう好きです、このノリ。
真面目な人の意外なノリを発見したような気持ちです。
時間の関係で、こちらの方がこれ以上付き合いきれなくなりましたが。
今まであまり使わなかったけれど、ゆる〜いことをするときには、もっと使ってみようかな、Copilot。
ちなみに、chatGPTの回答はこれだけ。

簡潔で真面目。
AIにも方向性があり、それが性格のように感じられて興味深いです。
300日前にはAIのAの字も知らなかったのに(表現的にこれでいいのか?)、現在ではすっかりAIにどハマり。
有料版にどんどん登録して、金がかかるかかる。
これもお前のせいだかんな、note。
ゴールまであと65日。
AI以外の、別の変化に襲われたら、もういっぱいいっぱいになりそう。
そうなったらまさに、Blue-Breath Spit-Breath Turbo Modeだぜ!
ハイになって取り乱しました。
どなたさまも、これからもよろしゅうお願い申しあげます。
