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74日前、僕は「書けない」と思っていた



書けなかった

74日前、僕は「書けない」と思っていた。

頭の中にはアイデアがある。
言いたいことも、ある。

でも、それを記事として生み出すなんて、
想像もしていなかった。


最初の一歩

それでも、何かが変わるかもしれない。

そう思って、最初の記事を書いた。

「人と向き合うことが、僕の人生を変えた」

率直な思いを、そのまま書いた。

打算も、計算も、何もない。

ただ、感じたことを正直に。


そうしたら

読まれた。

スキがついた。

コメントが届いた。

そして気づいた。

正直に書いたから、読者との信頼関係が生まれたんだ。


AIという相棒

記事を書き続けるうちに、
AIという相棒に出会った。

ChatGPTと話す。
Claudeと話す。

頭の中に思いついたアイデアを、
どんどん話していく。

すると、言葉が生まれる。

打算的な感情は一切ない。

ただ、思いついたことを話す。

そうすると、記事が生まれてくる。


100日間の積み重ね

気づいたら、100日が経っていた。

毎日、書いていた。

AIと対話しながら、
アイデアを形にしていた。

そして今、僕は書いている。

それは上手くなったからじゃない。

正直に書くこと。
思いついたことを、そのまま話すこと。

それができるようになったから。


変わったのは、スキルじゃない

変わったのは、

  • 考え方

  • 向き合い方

  • 言葉との距離

  • AIとの関係性

です。

「書けない」と思っていた自分は、
もういない。

今の自分がいる。


2026年、僕の始まり

74日前、僕は「書けない」と思っていた。

でも今、書いている。

正直に。

思いついたことを、そのまま。

2026年、僕の物語は続く。

そして、これからも書き続ける。


ハッシュタグ:
#あなたのストーリー2026 #ハルマガメイト

キャンペーン記事:
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