ハルマガキャンペーン「あなたのストーリー2026」に参加して得た学びとご縁の話
──107日間書き続けた先で起きた、静かな奇跡
僕がこの企画に参加した理由
2026年の年明け、
noteで開催されていた**ハルマガキャンペーン第26弾『あなたのストーリー2026』**に参加しました。
この企画は、
「その人にしか語れない経験に価値がある」
という考えのもと、誰もが自分の物語を書けるように設計されたものでした。
参加条件は次の通りです👇
✔ 新規記事を執筆
✔ 指定ハッシュタグを入れる
#あなたのストーリー2026 / #ハルマガメイト
✔ キャンペーン記事をリンク埋め込み
✔ 共同マガジン「ハルマガ」に追加する
「うまく書けているかどうかよりも、
飾りよりも、
体験してきたことや感じたままの言葉が一番強い」
というコンセプトに惹かれて、僕は応募を決めました。
応募後にいただいた言葉
企画への参加後、
ハルさんご自身が僕の記事を紹介してくださいました。
その丁寧な紹介文には、
107日間毎日AIと向き合いながら紡いできた言葉の積み重ねを、
誠実に汲み取ってくださった言葉が添えられていました。
言葉としてすくい上げていただいたこと、
読者の側にも伝わるように紹介していただいたこと。
その体験は、僕にとって大きな励みになりました。
企画掲載の許可をいただいたこと
その流れの中で、僕は思い切ってお願いしました。
「このご縁と、この紹介の流れを僕のNOTE記事にしてもいいですか?」
その問いに対して、
ハルさんは快く掲載許可をくださいました。
ご自身でも企画を大切にされている方だからこそ、
勝手に書くことに対して僕の中で慎重さがありました。
それを許していただけたことは、
この上ない信頼の証だと感じています。
僕が感じたこと
書くことは、孤独です。
自分ひとりで向き合い続けることで結果が見えるようになるまで、
時間がかかることもある。
でも、
誰かが読んでくれて、
誰かが言葉を返してくれて、
誰かが紹介してくれる。
そうしたひとつひとつのことが、
書き続ける力になる。
ハルさんの企画は、
「届ける」ことの重要性と、
「読む人と書く人の関係性」を考えさせてくれる素敵な場でした。
これからも
僕はこれからも、
迷いながら、
AIと対話しながら、
あなたに届く言葉を探し続けます。
そして今日この瞬間も、
あなたの物語は今日のうちに書き残されていきます。
企画記事(ハルマガキャンペーン第26弾
ハッシュタグ
#あなたのストーリー2026 #ハルマガメイト
#note企画 #言葉のご縁 #継続は力なり
#AIと共創 #107日間の記録 #kazuhide_journey
