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現在の行きすぎた女性支援、男性への人種差別と人権侵害

「これは、男女における人種差別ではないか?」
昨今の女性支援施策を見ていると、どうしてもそう思えてなりません。行きすぎた「女性優遇」の裏で、本来守られるべき男性の権利が踏みにじられている。
これこそ、憲法で保証されているはずの「平等権」に対する明白な侵害ではないでしょうか。

今、私たちが目の当たりにしている現実はあまりに露骨です。
「男性入店お断り」の店、大学受験の「女子枠」、女性役職者を増やそうと役職者の難易度(それによる給料格差)が性別で異なる現実、そして女性のみを対象として公的に女性ホームレスへの衣食住の保証や、国が運営する女性専用のDV・人権相談窓口の数々……。
性別という「属性」だけで、なぜこれほどまでに優劣がつけられるのか。しかも、それを国家や教育機関といった公的機関が堂々と実行している異常事態。
試しに、この状況を置き換えてみてください。もし「女性=白人」「男性=黒人」と入れ替え、これをかつての欧州の出来事として想像したらどうなるでしょうか。そこに映し出されるのは、誰の目にも明らかな「人種差別」の姿そのものではありませんか。

僕は確信しています。今の世の中は、決定的に狂っています。
この歪な風潮を止めるために、世の男性たち、そして法律のプロである人権弁護士たちは、なぜもっと声を上げないのでしょうか。このままでは、社会の基盤そのものが崩れてしまいます。
おそらく数十年後、未来の人々は今の時代を振り返ってこう回想するはずです。
「あの時代は、女性にとっての『楽園』だった」と。
嫌なことがあれば「不合意だ」「ハラスメントだ」と叫ぶだけで被害者として社会が味方してくれた時代。女性というだけで、さしたる努力もなく役職や難関大学への切符を手にできた、最高の時代だった——と。

この異常な現実を、ただ見過ごすことはできません。一刻も早く、この違和感を一人でも多くの人と共有し、議論のテーブルに上げることが必要なのです。

自分は性別による不当な優遇に対し、憲法の平等権に反するとして、内閣府・各政党へ意見を提出しました。
「一人は無駄」と沈黙しないでください。沈黙は「同意」と見なされます。
理不尽な差別の連鎖を止めるため、あなたの声を届けてください。
#男女平等 #男性差別 #拡散希望

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