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非モテ既婚者おじさんがモテるようになるまでの期間と費用とその方法大全

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「いや、言われた通りにしたらモテました!ありがとうございます!」
「マジで効果あったよ、ありがとう!」
「スゴいわ。お前はいつから恋愛マスターになったんだ!」


これは、私が5年がかりで習得した「若い女性にモテるためのノウハウ」の一端を教え、それを実践した職場の後輩や友人たちからもらった賛辞です。
今まで、縁があった人に口頭で教えていた内容を、一度文章にまとめようと本書を綴ります。

こんな人向けに書いています。

アラフォー、アラフィフのおじさん、おじさん予備軍の皆さん
・できることなら、若い女性からモテたい
・20代の頃は多少モテたのに、30代以降めっきりモテなくなった
・今も普通に風俗に行く
・性欲って無くならないんだなぁと実感してる
・AV、グラビア、エロ漫画、めっちゃ見てる

これは、まさに41歳のときの私でした。
いや、もっとこじらせていました。

私の職場には20代のかわいい巨乳ちゃんがいたのですが、プロジェクトが違うため接点がありません。だけど、かわいいので話してみたい。それで、意を決していざ話そうと彼女に近づいた時、めちゃくちゃ緊張して、動悸がして、引き返してしましました。

その情けなさを引きずったまま、吉原のソープに行きました。1時間2万5000円のお店で、プロフ写真とは似ても似つかぬ巨漢の女性が出てきて、また金をドブに捨ててしまったと後悔しました。

その夜、鏡に映っている自分が実に老けていて、醜く感じました。

私はいつからこんなヘタレになってしまったんだろう。

全てがイヤになりました。

そして次の2択が脳内に浮かんだのです。

「これからモテるおじさんになる」か、
「モテないおじさんのまま生きる」か。


私は「モテるおじさんになる人生」を選ぼうとその時、決意しました。

そこから、おじさんがモテるために何をしたら良いのか、猛烈な情報収集をしてまいりました。

お金も結構使いました。そうした5年間のモテ研究で、効果があったこと、意味がなかったことを本noteでお伝えしたいと思います。

心理学系の本も読みましたし、モテを発信するyoutubeもかなり見ました。参考になる本はタイトルもご紹介します。

ナンパ塾の無料セミナーに幾つか参加し、そのうちの1つには実際に通いました。これについても後述します。

また、やる必要がないこともハッキリ書きます。やらなくていい事に金と時間を使う必要ないからです。

モテるとはどういう状態か?

私は今、モテると自信を持って言えます。

もはや職場の女性に声をかけることなど、何のためらいもなくなりました。街行く人や、飲み屋で隣にいた美女にも、話しかけられます。

既にGカップの20代の彼女が2人いて、さらに、職場の20代の女性と30代の女性から、それぞれ言い寄られています。
「ご飯に行きましょう」とお誘LINEがしょっちゅうくるので、ときどき適当に相手をしてあげています。

彼女のうち1人は、アプリで出会ったグラビアアイドルです。大きなお尻が魅力で、なかなかに扇情的なパルフェットの水着姿がSNSでバズっていて、多くの男性フォロワーを獲得していますが、そのお尻は今、私が独占させてもらっています。

うらやましいですか? ここまで来るのに結構、努力したんですよ。

モテるためにしたこと

私がモテるようになるまでにしたことは、即効性のあるものと、ないものがあります。

課金アイテムによってゲームが優位にクリアできるように、「モテ」にあっても、時間をかけるよりも課金して解決してしまった方が早い分野があります。それも実践してみて分かりました。

私はサラリーマンのアラフォー既婚者で、自由になるお金はそれほど多くありません。それで時間がかかってしまった側面もあります。

ここまで読まれたおじさんのアナタ、ここから先、本稿は課金になります。

しかし、絶対に何か1行は、アナタの心に響く情報を届けたいと熱意を持って綴ります。

アナタは今後も、かつての私みたいな風俗野郎でいいですか?
若い女性とのチャンスを逃し続けていいですか?
ここから、変わるチャンスです!

ではアナタのために綴って参ります。

「モテないおじさん」をやめるか、それとも変わるか。
第1章【顔】編
入口は「顔」から。老け顔に抗うために私が実践した4つの課金。
第2章【髪型】編
「床屋」ではなく「美容室」へ。○○で、劇的に変わる。
第3章【服装】編
センスは不要。「○○」を知れば誰でもおしゃれに見える。
第4章【マインドセット】編
「俺なんか」から「○○○」へ。卑下を武器に変える思考法。
第5章【会話】編
「××」から「○○」へ。これ理解する男がモテる。
第6章【不必要】編
これはやる必要ありません!時間とお金がムダな理由。
エピローグ
モテる努力は「自分を追い込むこと」ではなく「○○○○」。

※本noteは、私が研究と実践を続ける中で体得したノウハウであり、今後も加筆を続けていきます。購入者には更新のお知らせが来ます。最初の購入で今後も読み続けることができます。

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