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〈文章〉ちょっとした工夫でもっと読まれるnoteの書き方

本日のタイトルは、noteを書いていて常に思うこと。

こちらの記事でも触れましたが

執筆画面が真っ白なだけに、自由に書ける面白さや、書くことに集中できるというメリットがあります。

その反面、デザイン力も必要になるなと。

noteでテキストを作成するとき、その内容もさることながら、どう見えるか、ということにも結構気を配ります。

一文の長さはどのくらいにしたらいいか
行間をどのくらい空けるのか
どの程度太字にするのか
   などなど。

ある程度書いたら、プレビュー画面でチェックし、微調整をしながら書き進めることも多いです。

他のブログスタンドと違って、noteは装飾機能があまりない。それがお気に入りポイントだったりもするのですが、シンプルで自由度が高いというのも迷いどころです。

一方で、見た目、すなわちデザインによっては、いくら良い内容であっても読まれない可能性もあります。

そこで、読みやすさのデザインという観点から、どのようにnoteを書いているかについて、少しお話してみたいと思います。

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