共同運営マガジン アラフィフからのnote部:4月振返り&5月のテーマ
4月3日からスタートした『アラフィフからのnote部』。
あれよあれよという間に、部員数も40名を超え、投稿記事も1ヶ月で400本を超えました。
想像以上のスピード感に少々戸惑いつつ、運営をしております(笑)
「アラフィフ以上」という共通点以外は、noteの目的、執筆テーマなど多種多様なnoterさんたちが集まる場です。開始1ヶ月ですので、まだマガジンとしての「顔つき」も整っていません。
なので、想像していた場と違う・・・という感想もあると思います。入退部、あるいは休部は自由ですので、ご自身のnoteでの目的に応じて、「良いとこどり」をしながら活用いただければと思っています^^
一応、言い出しっぺで「部長」なんて呼んでいただいたりもしますが、こうした場は、意見の強いリーダーが引っ張るというよりは、参加者の集合意識で、自然と「それらしい場」になっていくと思います。
なので、ゆるゆると成長を見守っていきたいと考えています。頼りない部長ですみません(汗)
ただ、表示の公平性を期すために、マガジンへの投稿回数や、部員以外の方の記事の投稿については、規定を順守いただければと思います。
規定を大きく外れている際には、こちらから規定の順守をお願いする場合や、管理者権限で削除させていただく場合があることをご了承くださいませ。
■ オマケ企画「自分棚卸し&自分発見」5月のテーマ
5月は、「記憶」を見つめてみたいと思います。
1.人生の5月の記憶
1年のうちで、最も爽やかで、新緑がまぶしい5月。人生を四季にたとえると、そんな5月のような時期があったかもしれません。
その頃、若葉のように輝いていた自分。何を夢見て、何に楽しさや喜びを感じていたでしょうか?
人生の折り返し地点、当時を振り返ることで、次なる「人生の春」を迎えるヒントが見つかるかもしれません。または、今がまさに人生の5月だと気づくかも!?
2.「失」の時が教えてくれること
失敗、失態、失職、失業、失恋、失望・・・
50年以上生きていれば、何かしら「失った」経験が誰しもあります。「失う」ことは、痛みや悲しみといった辛い感情を伴うことが多く、どうしても「失ったこと」に気持ちがいってしまいます。
けれど、「失った」と同時に、「得た」「残った」モノ、コト、ヒトもあったはず。それを掘り起こし、意識を向けてみると、「失った」記憶が、また違った意味を持つことがあります。
※このテーマは、辛い感情が生々しく蘇えってしまう記憶より、少し落ち着いて思い返せる記憶から取り組んでみることをおススメします。
テーマについて執筆いただいたnoteを貯めていくマガジン「アラフィフからのnote部・図書館」を開設しました。
こちらは共同運営ではなく、私個人の記録用になりますが、どなたでも閲覧自由です。
なにか、ピンとくるところがあったら、フォローやスキをいただけると、りらの花もほころびます。コメントもお気軽にどうぞ!✿ 今日も、ごきげんよう✿
