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dragonsystem
【言ノ葉】隠居生活(夢)
わたしは、30代の始めから、生活保護をもらっています。
よく「生活保護が少ない」という人の話を聞きます。
わたしは、充分すぎるくらいだと思います。
特に、医療費が無料。
これに助けられています。
「洋服すら買えない」とか「旅行に行けない」とか、贅沢でしょ。
生活保護は、権利です。
でも、履き違えないで欲しい。
働いていて、納税してくださる方が居るから、ご飯食べれるし、
わたしなんか、ご飯ケチルけど、タバコも吸っている。なんて、贅沢なんだ。
洋服が欲しいなら、何かを我慢すればいい。
働いている人だって、なんでも買えるわけじゃないし、なにかを押さえて、コスメ買ったり、お洋服買ったりする。
生活保護者は、なんらかの事情があって受給できる。それは分かる。
わたしは、働くことにドクターストップが掛かったから、受給して、隠居生活のように過ごしている。
どうしても行きたい所があれば、ご飯けずるし、腹一杯食べたきゃ、どこにも行かない。
全部の望みを叶えようなんて、贅沢すぎる。
もう1度書くけど、「皆さんの血税でわたしはいかされてます。」
本当にありがとうございます。
ちゃんと(夢)夢じゃなく形に変えて、いつか、納税する側に立って、生活保護者を助けられるようになりたいです。
