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【成人向け】【閲覧注意】旧華族の徳川貴美子はSMの女王「葵マリー」~賀陽の宮さまの庇護者【18歳未満閲覧禁止】

YouTube配信では何度か取り上げてきた、旧皇族「嘉陽家」の疑惑の養子・賀陽豊。

豊は、「もし賀陽家の坊ちゃんが敬宮さまと結婚したら、自分は天皇家の親戚になる♪」と嬉々として発言している人物です。

確かに、賀陽家の“養子”であることは事実なので、形式上は「親戚になる」というのは間違いなく、だからこそ、それを堂々吹聴する姿には、恐怖しか感じません・・・


その嘉陽豊、10年ほど前は、「徳川鶴丸」という名前で、皇族歌手を名乗っていました。「徳川」姓で、「皇族」をの乗る意味は全く分かりませんがけどね(賀陽家に養子に入る前から皇族を名乗っていた)

「皇族歌手」として活動していた時、豊は「徳川コンチェルン」というグループに所属していました。

そこのリーダーは徳川貴美子。この徳川貴美子が全面的にバックアップして、豊の歌手活動を応援していました。

徳川コンチェルンの芸能グループ「徳川姫殿劇団」真ん中の女性が徳川貴美子


徳川貴美子にはいくつかの別名があり、「三条家に嫁いだ旧華族」というプロフィールで、様々な肩書を持っていました。その肩書はどれも、皇族や華族にかかわる華々しいものばかり。

徳川貴美子の別名「宮花華子」


賀陽豊と徳川貴美子
徳川貴美子は賀陽豊をお気に入りとしてサポートしていた


で、なんと、徳川貴美子は旧華族の出身というプロフィールだけではなく、雅子さまお肌の「主治医」も名乗っていました!!!!もう完全に詐欺師ですね(貴美子の詐欺師ぶりはYoutubeで詳しく配信しているのでみてね)


でもいくら、「高貴な出自」を偽っても、徳川貴美子の本当の姿は、逮捕歴のあるSMの女王だったんですよ!!!!!

1980年代後半、SMの女王様ブームがあって、そのとき頻繁にメディアに取り上げられていたのが、徳川貴美子こと、「葵マリー」でした。

著名人がたくさん在籍するらしい(?)SMクラブの女王様であり経営者だったのですよ!!

で、ここからは、Youtubeでは絶対お見せできなかった、葵マリーの当時の活動がわかる写真を公開します!!!気持ち悪いのが苦手な方は吐きそうになるかも、、、、閲覧には要注意です。

こんなことしていた人物と「賀陽家の養子」豊は、一緒に仕事をしていたという事実!!!

これ、どうするのよ・・・・


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