舌がなんか黄色い民の皆さんへ。
Twitterでの舌診チャレンジにご参加いただき、本当にありがとうございました! Twitterのアカウント @tonguediagnosis に情報を集約することにしました。
すまないみんな! 今、ここをみている人。
— 若林理砂 (@asilliza) April 5, 2020
ある種の舌がどのくらいみられるかをサーチしたいのだ。協力願えないだろうか?
こんな風に写真切り取ってこのTweetに貼り付けてくれないかな。 pic.twitter.com/VfSZxpKUNA
ほんと、こんなにたくさんの舌の写真が集まることって、今までなかったことだと思うのね。舌の色味とかって、東洋医学で体の中の状態を把握するのによく使われるのです。
<今回のルール>
1. @tonguediagnosis アカウントのトップに固定してあるスレッドへのリプライとして最初の写真を投稿ください。その後、その投稿へのお返事として、行っていただきたいセルフケアのリンクを貼り付けます。即座ではなく、2でお話しする、定期ツイートが流れた時間帯あたりに、セルフケアを書かれている通りに行ってください。
2.毎朝7時、昼の12時、夜の8時に定期的なツイートが流れます。このどの時間帯でも構いません、ご都合の良い時間帯に、舌の撮影とセルフケアを行い、そのスレッドへのリプライとして写真をご投稿ください。
3.データの正確性のため、ほかの経穴を使ったり、別の手技(例:本物のお灸を使った、針をした、テルミーなどの別の熱源を使った……等)を使わないでください。
4.これを、3日間続けるのが、今回のプロトコルです。
5.途中で見えてきた結果にもよりますが、最大7日間まで延長したいと思います。
ということで、なんか舌が黄色い民の皆さんへ。
「豊隆」と「中かん」、という経穴を使っています。


「からだのツボの大地図帳」 より引用。
それで、もう一つみんなにお願いがあります。明日朝に、この方法を試してみたら、もう一回舌の写真を、ご自身が写真を掲載したツイートにぶら下げる形で掲載してくれるととても嬉しいのです。
ものすごく壮大な実験なんだけどね。是非ご協力ください!
いいなと思ったら応援しよう!
サポートしてくださると、多分さらに私のマッスルがスマイルすることでしょう。