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子どもの頃の不思議体験:誰にも話せなかった耳の後ろにホッチキスの芯⁈


おはよう•*¨*•.¸¸☆*・゚

今回は、
アブダクショクションについてですが、
気のせいじゃないの⁇
と言われたら、それまでなんですが、
記憶にある事を
書いてみようと思います。

-アブダクションとは⁇-

宇宙人に誘拐された記憶や経験がある地球人です。

宇宙人に
誘拐された人の中には、
体内にチップなどを
埋め込まれる事もあるそうです。

また、
チップを埋め込まれた際の
記憶がない事もあるそうです。

-私の幼少期の経験-

私が4〜5歳の頃のことです。
左耳の裏の向かい側の骨に違和感があり、
触ってみると ガタガタガタ…
と小さく凸凹していました。

「何かあるなぁ…なんだろう?」

そう思い、子どもながらに
それを取ってみようとしたのです。

取り方は、凸凹の“凸”の部分を
指でひたすら引っ張り続けるというもの。
これが、とにかく大変‼︎‼︎‼︎

指は痛いし、プルプル震えるし、
腕はダルいし、少し血も出る…。
右利きの私は
「なんで左耳の後ろなん‼︎‼︎」
とイライラしながら、
それでも根気強く引っ張り続けました。

やっと「取れた!」と思ったとき、
ふと窓の外を見ると…
取り始めた時は
外が白っぽい景色だったのに、
終わった時には
赤色に変わっていたのを覚えています。

出てきたものの正体は、
ホッチキスの芯のようなものでも、
陶器でも鉄でもない、
なんともいえない素材でした。

当時の私は、
不思議で少し不気味な感情に包まれたのを
覚えています。

実は、そのホッチキスの芯のようなものは
まだ2つほど残っていました。
でも、あまりに痛いし、
すごく時間がかかるので取るのを諦めました。

そのホチ芯らしき物を母に見せると、
少し沈黙した後に
「カサブタや〜」と一言。

でも私は
「どう考えても違う」
と感じていました。
だから、
ゴミ箱には捨てず、
庭に埋めることにしたのです。

それ以来、
違和感はありながらも
「きっと理解されないだろう」
と思い、この話を
誰にもすることはありませんでした。

それから、1年くらいは、
耳の後ろにホチ芯はあったのですが、
小学生に上がる頃には、
残っていた“ホッチキスの芯らしきもの”も
自然と消えてなくなっていました。

あんなに苦労して、
ホッチキスの芯を取ったのに
本当にカサブタだったのか⁈
釈然としない…

☽︎‪︎.*·̩͙‬あなたらしい夢を☽︎‪︎.*·̩͙‬

インプラントを除去してきた件

↓ 私がインプラントされた理由⁈

宇宙語セッションを受けてきました


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