『fin.』
いつからか
君の声が聴こえなくなってた
どうしてか
僕の声も届かなくなってた
何度
同じ暗い夜を過ごしたのだろう
何度でもどこからでも
またやり直せるなら
.
僕はまた同じ選択をしただろうか?
心がささくれて
すり減っていくよ
君の笑い声が懐かしくて
ただ淋しくて
綱渡りしてるような
この人生の中で
君はただ一つの輝ける星だった
この手を離してしまった
僕にはもうそんなこと
言う資格がないって
わかってはいるけど
それならせめて君だけは
僕のいないこの世界で
笑っていて(幸せでいて)

いつか歌になる予定の詞とともに💞
