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PTA役員って、ほんとに「任意」でしたっけ? 〜発達障害ママが「できない理由」を話して後悔した話〜

「やってない人がやる番です!」

はい、出ました。
このセリフ、PTAの役員決めの会議でよく耳にする呪文みたいな言葉ですよね。
でもそれ、「やれない人」には地獄の一言なんです。

こんにちは、ヒトリミチです。

私は、学校や地域に対するPTSDを持っています。
いわゆる社会不安障害です。
見た目はそこそこ普通。いや、むしろ派手で目立つほう。
なのでこれから話す気持ちは、リアルの世界の方たちには本気で信じてもらえません。

でも私は、学校や地域の中で人前に立つことが「恐怖体験」レベルで苦手な、隠れ障害持ちなんです。

会社など他の場所では人前でも緊張しません。
ですが学校や地域に対しては、強いトラウマがあるんです。
(理由は別記事で書きたいと思っています)

そんな私にもついに来ました、小6の壁。
「まだ一度も役員をしていない保護者」の中に、私の名前がしっかり残っていたんです。

※この記事は、PTAというデリケートな問題を、過去の私のリアルな体験を深くさらけ出して本音で表現しています。
そのため、身バレや誹謗中傷のリスク軽減のために有料記事としております。

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