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開始124日、登録者900人突破。時流を掴む感覚が見えてきた。

YouTubeを開始して124日。
ついに、登録者900人の大台に乗ることができました。
前回の800人までの停滞が嘘のように、今回は「プチバズ」という追い風が吹いてくれました。
必死に「今、みんなが何を知りたいか」というアンテナを張り巡らせて、ようやく時流の尻尾を掴めた感覚です。

1. 運を実力に変えるための需給読み
今回、数字が跳ねたのは、たまたま運が良かっただけかもしれません。
でも、常に市場の需給を意識してへんかったら、このチャンスを掴むことはできなかったはず。
「長尺を増やす」という決断をしてから、一時的に数字が落ちて不安になる夜もありました。
それでも腐らずに、視聴者が今飢えてる情報をiPhone1台で丁寧に形にする。
その準備を続けてきたからこそ、この波に乗れたんやと思ってます。

2. 収益化への高い壁
登録者は900人を超えて山頂が見えてきたけど、総再生時間はまだ1,360時間。
収益化ラインの4,000時間までは、まだまだ長い道のりが続いてます。
登録者は増えたけど、時間は足りない
これが今の僕の現在地です。
でも、ショートで稼いだ一瞬の再生じゃなく、僕の言葉をじっくり聴いてくれる人を増やすために長尺に切り替えた結果やから、これは必要なプロセスやと信じてます。

3. あと100人。最後の壁を前に。
登録者1,000人という目標まで、あと少し。
でも、ここで気を緩めたらYouTubeのアルゴリズムに見放される気がします。
AIで楽をしようとするチャンネルが消えていく中で、皆んなが本当に求めてるものを泥臭く、不器用に見つけ出していく。
このチャンネルに出会えてよかった
そう言ってもらえる人を一人でも増やすために、あと100人、心を込めて動画を届けます。

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