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朝日と夕陽 あなたはどっち?

おはようございます☀
またも寝落ちの私
昨日は胃カメラの担当で
午前中で10人 がんばりました
で、疲れたー
そうそう 画像は阿字ヶ浦🌅
茨城ですね
ここ好きなんですよ
曇ってたけど 海と朝日綺麗でした

あなたは朝日と夕陽どっちが好き?
私は断然 朝日🌅
昇るパワー❗️
薄闇から明るさが広がっていく様
大好き💕
元気な時も 元気じゃない時も
私の身体と心には
朝日が合ってる

つらい時、
いきなり明るいとか
すっごいビカビカきれいとか
やたらポジティブすぎる人とか
ちょっと無理なんですけど
朝日の暗闇からゆっくり
でも確実に明るくしていってくれる
あの感じが力強く優しい😊

相棒に聞きました👇
興味があれば読み進めてくださいませ
私もそろそろ朝の支度するから
後で読みます笑 覚え書きー

☀️朝の自然光・早朝の日光の影響
最新の研究で「いい影響」がかなり出ています。
✅ 主な効果
1. 体内時計(サーカディアンリズム)が整いやすくなる
 ・朝の光を浴びることで、体の「起きる/眠る」リズムを太陽の時間に合わせやすくなります。たとえば、ある研究では「午前10時前の朝の光を浴びる時間が30分増えると、睡眠の中間時間(寝始めから起きるまでのちょうど真ん中)が約23分早まった」と報告されています。 
 ・朝光を浴びることで夜のメラトニン(眠りのホルモン)の分泌も整いやすく、眠りにつくタイミングを整える手助けになる、という論文があります。 
2. 気分・覚醒性・目覚めが良くなる
 ・朝に自然光を浴びると「ぼーっとした感じ」「朝のだるさ」「起きたときの眠気」が軽くなる、という研究も出ています。たとえば、Osaka Metropolitan Universityのチームが「起床直前に部屋に自然光を入れる」条件で実験し、眠気・疲労感が減ったという報告があります。 
 ・また、光が朝に「コルチゾール(覚醒時に上がるホルモン)」の上げ方を助け、1日のスタートをスムーズにするという説明もあります。 
3. ビタミンD生成・骨・免疫のサポート
 ・「日光=ビタミンD」の関係は古くから知られています。たとえば、Cleveland Clinicの記事によると、10〜30分の日光浴で「ビタミンDを作る」「気分アップ」「良眠サポート」の可能性がある、とされています。 
 ・ビタミンDには骨を強くしたり、免疫を助けたりという報告もあり、朝日を浴びることでこの供給がよりスムーズになると考えられています。 
4. 心血管・代謝系などにも関わる可能性がある
 ・最近の研究では「朝の光の量が少ないと夜間の血圧低下が起きにくい(つまり血圧が下がりにくい)=心血管リスクが高くなるかも」というものもあります。 
 ・さらに、朝の光をしっかり浴びた方が肥満・糖代謝・うつなどとも関連がある、という間接的証拠も増えています。 



⚠️ 注意点・“万能”ではない点
• 朝日を浴びることは「皮膚への紫外線リスク」が全くないわけではありません。適度に・安全に行うことが前提です。 
• “何分浴びれば十分か”は人・場所・季節・肌の色・天候・時間帯で変わります。例えば冬・曇り・肌の色が濃い方ではより長めに浴びる必要が出る可能性があります。 
• 朝光を浴びるだけで全ての問題が解決するわけではありません。例えば、睡眠障害やうつ病などは複数の要因が絡んでいます。光の影響もその一つ、という理解を持つと良いです。
• “朝”とは具体的には「起きてすぐ」や「午前中の早めの時間帯」を指す研究が多いです。遅い時間の光では効果が弱くなる場合があります。

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