わたしのnote〜図書館の片隅に落とした日記〜
わたしがnoteを始めたのは、
2025年10月13日。
気づけば8か月が過ぎていました🌱
時の流れは早いっ😅
最初の記事は断捨離のお話📚
そこから、
アレルギーになってラーメン愛を熱く語ったり🍜
カフェに癒されたり☕️
好きな音楽に気持ちを重ねたり🎼
恋をして嬉しくなったり、切なくなったり🌹
何となくの日記を書いたり📔
こうして並べてみると、
「この人、一体何を書いてるの?😂」
という気もしなくはありません🤭
そこで、
ChatGPTのチャッピーに聞いてみました😊
「ねぇチャッピー、
わたしの記事ってどんな特徴があると思う?」
「少しは成長したかなぁ?」
って。
すると、
「もんちゃんのnoteって、成長日記じゃなくて、自分と仲直りしていく日記だと思う😊」
と言われました。
その時は、
「えー?そうかなぁ🤔」
と思ったんです。
でも、昔の記事を読み返していたら、
noteを始めて間もない頃のわたしが、こんなことを書いていました。
『そのへんの道端かもしれないし、
どこか図書館の片隅に落としてしまった私の日記のようなものを、誰かがふと拾い上げて、
ペラっとページをめくって読んで下さっている。』
その文章を読んだ瞬間、
「あっ😳」となりました。
固定記事を探していたはずなのに、
昔のわたしが、もう答えを書いていたんです🤭
わたしのnoteは、
誰かの役に立つ知識やスキルを発信しているわけでもなく、人生を変えるような立派なことを書いているわけでもありません。
本棚を整理していたら昔の自分を思い出したり📚
ラーメンが食べたくて本気で涙ぐんだり🍜🥹
駅のホームの塗装の剥がれと目が合ったり👀笑
チョコミントから人生を考えたり🌿
恋をして嬉しくなったり、切なくなったり🌹
風邪をひいてポカリスエット様を崇拝したり😷🙏✨
そんな、ごく普通の日常ばかりです🤭
わたしが書きたいのは、
出来事そのものじゃなくて、その時に感じた気持ち。
嬉しい。
悲しい。
楽しい。
寂しい。
そんな一言では表せない、心の小さな揺れ。
人の気持ちって、
白か黒じゃなくて、
もっと曖昧で、
もっと複雑で、
でも、とても愛おしいものだと思うんです😌
だからプロフィールにも、
『心のグラデーションを描きます🌱』
と書いています。
書いた当時は感覚だったけれど、
今振り返ると、
わたしはずっとそれを書いてきたのかなって😊
そして、
noteを書いていて嬉しいのは、
「なんとなく好きです😊」
「なんとなく分かります😌」
「なんとなく元気が出ました✨」
そんな言葉を頂いた時です。
同じ経験じゃなくても、
同じ考え方じゃなくても、
なぜだか少しだけ気持ちが重なる瞬間ってありますよね😊
だからこれからも、
特別じゃない日常を拾い集めながら、
笑ったり😆
泣いたり🥹
時には立ち止まったりしながら、
自分のペースで綴っていくのだと思います。
もし良かったら、
図書館の片隅や、
そのへんの道端で落ちていた日記を、
なんとなく拾い上げるような気持ちで、
ふらりと、
もんちゃんのページをめくってみてください📖🌱
その中に、
『そういう事もあるよね😌』
や、
『なんとなく分かるな😊』
がひとつでも見つかったなら、
わたしはとても嬉しいです☺️♪
普段の記事は、
道端や図書館の片隅に落としている日記ですが📖🌱
心の真ん中にある大切な日記だけは、
そっと本棚の奥にしまっています📔😌
それが、わたしの有料記事です。
これがわたしの思う、
もんちゃんのnoteかな😌
最後までお読み頂き、ありがとうございます♪
